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	<title>OpenService &#187; Web API</title>
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		<title>アクセス解析結果をWeb APIで取得「Clicky API」</title>
		<link>http://openservice.jp/2008/04/clicky_api/</link>
		<comments>http://openservice.jp/2008/04/clicky_api/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 23 Apr 2008 05:39:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Web API]]></category>
		<category><![CDATA[Webサービス]]></category>
		<category><![CDATA[有料]]></category>
		<category><![CDATA[海外]]></category>
		<category><![CDATA[無料]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://openservice.jp/2008/04/clicky_api/</guid>
		<description><![CDATA[Google Analyticsは便利なのだけれど、Web APIを公開していないのでデータの再利用性が悪い。便利なデータだけに、もっと色々なデータと連結したり、別なインタフェースで見たいと思うのは当然だ。


Clickyのトップページ
　
その点Clickyは違う。アクセス解析結果で得られるほぼ全てのデータをWeb APIで取得することができる。Clickyに関する紹介は 4つの便利機能がお勧めのアクセス解析2.0「Clicky」[ Resident of Net ]を参考にして欲しい。

Clicky APIはアクセス解析アプリケーションという特性もあり、GETを使った取得のみのWeb APIとなっている。データはXML/PHP/JSON/CSV形式で取得できるようになっている。


Clickyのダッシュボード
　
サーチキーワード/サーチエンジン/流入元/流出先/ページURL/ダウンロード回数/国/都市/言語/ブラウザ/OS/解像度/ホスト名/FeedBurnerの表示数とクリック数などなど。他にも様々なデータが取得できる。
これだけのデータが取得できれば、コンテンツの下に載せたり、別なシステムと連携させたりといったことが容易にできるだろう。さらに基本情報についてはRSSフィードでも配信しているので、それを使っても情報取得が可能だ。


Clicky APIのドキュメント
　
データを全て解放してしまうのは競争力の減衰のように感じられるだろうか。否、これにより魅力をまし、ユーザビリティの高いフロントエンドがユーザから提供されると行った相乗効果が見込めるようになるのだ。
　
Help with Clicky &#124; Clicky
　http://getclicky.com/help/api
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Google Analyticsは便利なのだけれど、Web APIを公開していないのでデータの再利用性が悪い。便利なデータだけに、もっと色々なデータと連結したり、別なインタフェースで見たいと思うのは当然だ。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/233.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/23-tm2.jpg" width="440" height="291" alt="ピクチャ 23.png" /></a><br />
<strong>Clickyのトップページ</strong></p>
<p>　</p>
<p>その点Clickyは違う。アクセス解析結果で得られるほぼ全てのデータをWeb APIで取得することができる。Clickyに関する紹介は <a href="http://residentof.net/2008/04/clicky/">4つの便利機能がお勧めのアクセス解析2.0「Clicky」</a>[ Resident of Net ]を参考にして欲しい。</p>
<p><span id="more-177"></span></p>
<p>Clicky APIはアクセス解析アプリケーションという特性もあり、GETを使った取得のみのWeb APIとなっている。データはXML/PHP/JSON/CSV形式で取得できるようになっている。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/202.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/20-tm3.jpg" width="440" height="291" alt="ピクチャ 20.png" /></a><br />
<strong>Clickyのダッシュボード</strong></p>
<p>　</p>
<p>サーチキーワード/サーチエンジン/流入元/流出先/ページURL/ダウンロード回数/国/都市/言語/ブラウザ/OS/解像度/ホスト名/FeedBurnerの表示数とクリック数などなど。他にも様々なデータが取得できる。</p>
<p>これだけのデータが取得できれば、コンテンツの下に載せたり、別なシステムと連携させたりといったことが容易にできるだろう。さらに基本情報についてはRSSフィードでも配信しているので、それを使っても情報取得が可能だ。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/242.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/24-tm2.jpg" width="440" height="291" alt="ピクチャ 24.png" /></a><br />
<strong>Clicky APIのドキュメント</strong></p>
<p>　</p>
<p>データを全て解放してしまうのは競争力の減衰のように感じられるだろうか。否、これにより魅力をまし、ユーザビリティの高いフロントエンドがユーザから提供されると行った相乗効果が見込めるようになるのだ。</p>
<p>　</p>
<p><strong>Help with Clicky | Clicky</strong><br />
　<a href="http://getclicky.com/help/api">http://getclicky.com/help/api</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>プロジェクトをWeb APIで管理「Lighthouse API」</title>
		<link>http://openservice.jp/2008/04/lighthouse_api/</link>
		<comments>http://openservice.jp/2008/04/lighthouse_api/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 23 Apr 2008 04:59:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Web API]]></category>
		<category><![CDATA[プロジェクト管理]]></category>
		<category><![CDATA[有料]]></category>
		<category><![CDATA[海外]]></category>
		<category><![CDATA[無料]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://openservice.jp/2008/04/lighthouse_api/</guid>
		<description><![CDATA[Lighthouseは小〜中規模な開発向けのプロジェクト管理システム。無料でも1プロジェクト、2ユーザまで利用できる。チケット、マイルストーン、メッセージ等機能はそれほど多くありませんが、使い勝手もよく便利なプロジェクト管理アプリケーションです。紹介は使いやすいプロジェクト管理「Lighthouseapp」[ Residentof.net ]も参照してください。


Lighthouseの一画面
　
そしてLighthouse APIを使えば、Lighthouse内にあるほぼ全てのデータ取得できるようになります。

プロジェクト、チケット、変更一覧、メッセージ、マイルストーン、チケットビン（？）、ユーザといったデータが取得、追加、更新、削除できます。Lighthouse APIを使えば、Lighthouseクローンだってできそうな位充実しています。データの授受には独自のXML形式が利用されます。


Lighthouse APIの説明ページ
　
チケットのデータをTwitterから登録できるようにしたり、プロジェクトの状態を社内のシステムに反映したりといった相互連携が考えられます。その一つとして、Subversionのコミットログを転送する方法というのがLighthouseのヘルプの中で紹介されています。これも専用で開発すると大変ですが、Web APIを使うことで手軽で柔軟に構築することができるようになります。
Lighthouseは画面も見やすく、普通に使う分には申し分ありません。その中でさらに他のシステムと連携したい、カレンダー情報を抜き出したいと言ったようなニーズの中で利用するのは面白そうです。
　
Resident of Net » Blog Archive » 使いやすいプロジェクト管理「Lighthouseapp」
　http://residentof.net/2008/04/lighthouseapp/
Introduction to the Lighthouse API &#124; Lighthouse
　http://lighthouseapp.com/api
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Lighthouseは小〜中規模な開発向けのプロジェクト管理システム。無料でも1プロジェクト、2ユーザまで利用できる。チケット、マイルストーン、メッセージ等機能はそれほど多くありませんが、使い勝手もよく便利なプロジェクト管理アプリケーションです。紹介は<a href="http://residentof.net/2008/04/lighthouseapp/">使いやすいプロジェクト管理「Lighthouseapp」[ Residentof.net ]</a>も参照してください。<a href="http://residentof.net/2008/04/lighthouseapp/"></a></p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/17.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/17-tm.jpg" width="440" height="291" alt="ピクチャ 17.png" /></a><br />
<strong>Lighthouseの一画面</strong></p>
<p>　</p>
<p>そしてLighthouse APIを使えば、Lighthouse内にあるほぼ全てのデータ取得できるようになります。</p>
<p><span id="more-170"></span></p>
<p>プロジェクト、チケット、変更一覧、メッセージ、マイルストーン、チケットビン（？）、ユーザといったデータが取得、追加、更新、削除できます。Lighthouse APIを使えば、Lighthouseクローンだってできそうな位充実しています。データの授受には独自のXML形式が利用されます。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/183.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/18-tm3.jpg" width="440" height="291" alt="ピクチャ 18.png" /></a><br />
<strong>Lighthouse APIの説明ページ</strong></p>
<p>　</p>
<p>チケットのデータをTwitterから登録できるようにしたり、プロジェクトの状態を社内のシステムに反映したりといった相互連携が考えられます。その一つとして、Subversionのコミットログを転送する方法というのがLighthouseのヘルプの中で紹介されています。これも専用で開発すると大変ですが、Web APIを使うことで手軽で柔軟に構築することができるようになります。</p>
<p>Lighthouseは画面も見やすく、普通に使う分には申し分ありません。その中でさらに他のシステムと連携したい、カレンダー情報を抜き出したいと言ったようなニーズの中で利用するのは面白そうです。</p>
<p>　</p>
<p><strong>Resident of Net » Blog Archive » 使いやすいプロジェクト管理「Lighthouseapp」</strong><br />
　<a href="http://residentof.net/2008/04/lighthouseapp/">http://residentof.net/2008/04/lighthouseapp/</a></p>
<p><strong>Introduction to the Lighthouse API | Lighthouse</strong><br />
　<a href="http://lighthouseapp.com/api">http://lighthouseapp.com/api</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>GoogleからAmazon EC2/S3/SimpleDB対抗プロジェクトが登場「Google App Engine」</title>
		<link>http://openservice.jp/2008/04/google_app_engine/</link>
		<comments>http://openservice.jp/2008/04/google_app_engine/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 08 Apr 2008 13:08:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Google]]></category>
		<category><![CDATA[Web API]]></category>
		<category><![CDATA[Webサービス]]></category>
		<category><![CDATA[海外]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://openservice.jp/2008/04/google_app_engine/</guid>
		<description><![CDATA[

Google App Engineロゴ
　
GoogleからAmazonのEC2/S3/SimpleDB対抗プロジェクトとでも言うべきGoogle App Engineが登場しました。これはPythonベースのWebアプリケーションを開発し、それを動作させる環境を提供してくれるWebサービスです。
利用はまずSDKをダウンロードするところから始まります。現在ベータ版のため、ユーザ登録後にメールでお知らせがくる形式になっています。SDK自体はWindows、Mac OSX、Linuxやその他の環境向けのパッケージが提供されています。Google Apps Engine自体はオープンソースのプロジェクトになっています。


SDKダウンロードページ
　
そして、SDKをインストールし、さらにユーザ登録も完了したら開発開始です。
開発はPythonを使って行います。YAMLを使って設定を定義して、ローカル環境で動作確認ができます。その結果をコマンドベースでGoogle App Engineへ投げれば、Google上で動作させられるようになります。
注目すべきはGoogleのデータ管理システムであるBigTableを利用できる点です。データベースを定義し、GQLと呼ばれるSQLに似た言語を使ってデータを取得、更新、作成できるようになります。
Pythonということで若干敷居が高い感もありますが、これを機に習得してみるのも良いかもしれません。なお、フレームワークはDjangoとのことです。
個人的にはベータサービスの内にどれだけの言語に対応してくるか、またサービスの機能が増えていくかが気になります。例えばRuby/RailsやPHP、Perlといった言語への対応や、独自ドメインの対応などが気になります。また、ImageMagickや特殊なライブラリを利用している場合にどう対応してくるかも気になるところです。これらが解決してくると、相当面白いことになりそうです。
　
Google App Engine &#8211; Google Code
　http://code.google.com/appengine/
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/appengine-lowres.jpg" width="100" height="79" alt="appengine_lowres.jpg" style="margin-left:10px;" /><br />
<strong>Google App Engineロゴ</strong></p>
<p>　</p>
<p>GoogleからAmazonのEC2/S3/SimpleDB対抗プロジェクトとでも言うべきGoogle App Engineが登場しました。これはPythonベースのWebアプリケーションを開発し、それを動作させる環境を提供してくれるWebサービスです。</p>
<p>利用はまずSDKをダウンロードするところから始まります。現在ベータ版のため、ユーザ登録後にメールでお知らせがくる形式になっています。SDK自体はWindows、Mac OSX、Linuxやその他の環境向けのパッケージが提供されています。Google Apps Engine自体はオープンソースのプロジェクトになっています。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/103.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/10-tm2.jpg" width="440" height="279" alt="ピクチャ 10.png" /></a></p>
<p><strong>SDKダウンロードページ</strong></p>
<p>　</p>
<p>そして、SDKをインストールし、さらにユーザ登録も完了したら開発開始です。</p>
<p>開発はPythonを使って行います。YAMLを使って設定を定義して、ローカル環境で動作確認ができます。その結果をコマンドベースでGoogle App Engineへ投げれば、Google上で動作させられるようになります。</p>
<p>注目すべきはGoogleのデータ管理システムであるBigTableを利用できる点です。データベースを定義し、GQLと呼ばれるSQLに似た言語を使ってデータを取得、更新、作成できるようになります。</p>
<p>Pythonということで若干敷居が高い感もありますが、これを機に習得してみるのも良いかもしれません。なお、フレームワークはDjangoとのことです。</p>
<p>個人的にはベータサービスの内にどれだけの言語に対応してくるか、またサービスの機能が増えていくかが気になります。例えばRuby/RailsやPHP、Perlといった言語への対応や、独自ドメインの対応などが気になります。また、ImageMagickや特殊なライブラリを利用している場合にどう対応してくるかも気になるところです。これらが解決してくると、相当面白いことになりそうです。</p>
<p>　</p>
<p><strong>Google App Engine &#8211; Google Code</strong><br />
　<a href="http://code.google.com/appengine/">http://code.google.com/appengine/</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://openservice.jp/2008/04/google_app_engine/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>デジタルスクラップブック「Tumblr API」</title>
		<link>http://openservice.jp/2008/04/tumblr_api/</link>
		<comments>http://openservice.jp/2008/04/tumblr_api/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 04 Apr 2008 05:18:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Web API]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[無料]]></category>
		<category><![CDATA[画像/写真]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://openservice.jp/2008/04/tumblr_api/</guid>
		<description><![CDATA[動画も画像もテキストも、何でもかんでも取り込めるのがTumblrだ。マイクロブログのブームに乗って登場したこのサービスは、ブログとはまた違う、手軽なスクラップサービスとしての地位を築いている。


Tumbr APIのトップページ
　
そんなTumblrのサービスを十分に活用するのが「Tumblr API」だ。

Tumblr APIは読み取り、書き込みができるようになっている。読み取りは独自のXML形式で返ってくるものと、JSONでの出力の2パターンが用意されている。JSONはそのままではtumblr_api_readという変数に配列化されたデータが入る。またはCallbackが指定可能だ。


読み込みだけでなく書き込みの機能もある
　
書き込みはテキストを送信するパターンと、ファイルを送信する二つがある。問題なく完了すれば201のレスポンスが返ってくる。他にも認証だけのアクションや、動画やMP3ファイルがアップデートできるかどうかチェックする機能もある。
Twitterと同じような紹介をされるTumblrではあるが、その扱えるデータ形式は全く異なる。テキストのみならずスクラップブックとして活用するならTumblr APIを使ってみよう。
　
API &#124; Tumblr
　http://www.tumblr.com/api
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>動画も画像もテキストも、何でもかんでも取り込めるのがTumblrだ。マイクロブログのブームに乗って登場したこのサービスは、ブログとはまた違う、手軽なスクラップサービスとしての地位を築いている。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/191.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/19-tm.jpg" width="440" height="364" alt="ピクチャ 19.png" /></a><br />
Tumbr APIのトップページ</p>
<p>　</p>
<p>そんなTumblrのサービスを十分に活用するのが「Tumblr API」だ。</p>
<p><span id="more-79"></span></p>
<p>Tumblr APIは読み取り、書き込みができるようになっている。読み取りは独自のXML形式で返ってくるものと、JSONでの出力の2パターンが用意されている。JSONはそのままではtumblr_api_readという変数に配列化されたデータが入る。またはCallbackが指定可能だ。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/20.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/20-tm1.jpg" width="440" height="364" alt="ピクチャ 20.png" /></a><br />
読み込みだけでなく書き込みの機能もある</p>
<p>　</p>
<p>書き込みはテキストを送信するパターンと、ファイルを送信する二つがある。問題なく完了すれば201のレスポンスが返ってくる。他にも認証だけのアクションや、動画やMP3ファイルがアップデートできるかどうかチェックする機能もある。</p>
<p>Twitterと同じような紹介をされるTumblrではあるが、その扱えるデータ形式は全く異なる。テキストのみならずスクラップブックとして活用するならTumblr APIを使ってみよう。</p>
<p>　</p>
<p><strong>API | Tumblr</strong><br />
　<a href="http://www.tumblr.com/api">http://www.tumblr.com/api</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://openservice.jp/2008/04/tumblr_api/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Amazon EC2を使ってWebサービスを公開する「準備編」</title>
		<link>http://openservice.jp/2008/04/using_amazon_ec2_1/</link>
		<comments>http://openservice.jp/2008/04/using_amazon_ec2_1/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 03 Apr 2008 05:15:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Amazon EC2]]></category>
		<category><![CDATA[Web API]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://openservice.jp/2008/04/using_amazon_ec2_1/</guid>
		<description><![CDATA[開発したWebサービスをどこで公開するか、これが意外と悩ましい。選択肢としては

共用サーバサービス
VPSサーバサービス
専用サーバサービス
自宅サーバ

などがあると思う。体感的には共用サーバは0〜5,000円/月、VPSは5,000〜20,000円/月、専用サーバは8,000〜100,000円/月くらいだろうか。自宅サーバはもちろん月額費用はかからないが、初期のサーバ代金、月々のネットワーク費用＋電気代、熱対策、障害時の対応などを計算しておく必要がある。個人的には割に合わないと感じている。
外部のリソースを使うサービスでは、大抵初期費用がかかってくる。その後の費用は月額のみだが、品質や障害時の対応などで各社ばらつきがある（それが金額に反映されるのだが）。多少大きめのサービスを構築しようと思ったときには、これらでは役不足になることも多い。
特に複数台の構成（Web + App + DBなど）を考えると、専用サーバサービスであってもオプションを使う必要があったり、そもそもオプションがないこともある。そうしたことを踏まえると、価格の割に十分でない気がしている。
それではローカル開発後の公開までの道のりで断念しかねない。そこでAmazon EC2の利用を考えたい。Amazon EC2を使えば、仮想サーバでありながら十分なパワーを備え、Amazonレベルのサービス品質を誇るサーバを短時間で手に入れられる。まず今回はAmazon EC2を利用する前までの準備を説明したい。
アカウントの登録
まず最低限の準備としてAmazon EC2のアカウントを取得する必要がある。Amazon EC2はAmazon Elastic Compute Cloudの略で、仮想サーバを使ったルート権限のあるホスティングサービスだ。有料のサービスとなっており、利用にはクレジットカードが必要だ。登録はここから行う。


Amazon EC2のトップページ
　
次に気になる料金体系だ。
インスタンス料
インスタンスは次の3つが用意されている。

Small　1.7GB / 1CPU / 160GB HDD / 32bit　($0.1/時間）
Large　7.5GB / 2CPU / 850GB HDD / 64bit　($0.4/時間）
Extra Large　15GB / 4CPU / 1690GB / 64bit　($0.8/時間）

CPUは1.0〜1.2GHzのXeonとなっている。
データ転送料
データ転送料は次の通り。

$0.1/GB（受信）
$0.18/GB（送信）※ 最初の10TB/月まで
$0.16/GB（送信）※ 次の40TB/月まで
$0.13/GB（送信）※ それ以上

ということで2種類の料金が発生する。データ転送料は、よほど巨大なデータ（動画など）を連続して流さない限り問題はないだろうが、画像などを多用する場合は注意しておきたい。
Smallインスタンスを一ヶ月間使用した場合、$73/月（$0.1×24時間×365日÷12ヶ月）かかる計算になる。後は転送料により料金が前後する。同様にLargeインスタンスを使った場合は$292/月（$73×4）かかる計算になる。これが高いとみるか、安いとみるかは人によって違うだろうが、保守や初期費用を考えると十分ペイできると思われる。
アカウント＆証明書
アカウントを取得したら、重要なIDに関する情報をメモしておこう。それは右上のメニューの「AWS Account Activity」と「AWS Access Identifiers」に表示されている。


メニュー。マウスを重ねると表示される。
　

アカウントID：数字12桁
アクセスキーID：数字/英大文字20桁
アクセス秘密キー：英数字40桁

AWS Account Activityには以下の場所にアカウントIDが記載されている。


モザイク処理している箇所に数字が記載されている
　
AWS Access Identifiersには次の箇所にアクセスキーID、アクセス秘密キーが記載されている。


アクセス秘密キーはクリックして表示される。
これらは忘れないようにしよう。次に必要なものをダウンロード＆インストールする。初回の場合は証明書が作成されていないと思われるので、Create Newから作成する。

X.509証明書およびX.509秘密鍵（AWS Access Identifiersのページ下部）
専用のJavaツール（ここからダウンロード可能）
Java



AWS Access Identifiersの下の方に証明書関連のリンクがある。
　
次はダウンロードしたツールを配置していく。ホームディレクトリにフォルダ（例：ec2-keys）を作成し、その中に先ほどのX.509証明書ならびにX.509秘密鍵を入れる。 そして、環境変数に各種設定を行う。Windowsであれば、

EC2_PRIVATE_KEY：X.509秘密鍵のパス
EC2_CERT：X.509公開鍵のパス
Path：Javaツールのパスを加える

になる。LinuxやMac OSXであれば、
export EC2_HOME=~/ec2-keys
export PATH=$PATH:$EC2_HOME/bin
export [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>開発したWebサービスをどこで公開するか、これが意外と悩ましい。選択肢としては</p>
<ul>
<li>共用サーバサービス</li>
<li>VPSサーバサービス</li>
<li>専用サーバサービス</li>
<li>自宅サーバ</li>
</ul>
<p>などがあると思う。体感的には共用サーバは0〜5,000円/月、VPSは5,000〜20,000円/月、専用サーバは8,000〜100,000円/月くらいだろうか。自宅サーバはもちろん月額費用はかからないが、初期のサーバ代金、月々のネットワーク費用＋電気代、熱対策、障害時の対応などを計算しておく必要がある。個人的には割に合わないと感じている。</p>
<p>外部のリソースを使うサービスでは、大抵初期費用がかかってくる。その後の費用は月額のみだが、品質や障害時の対応などで各社ばらつきがある（それが金額に反映されるのだが）。多少大きめのサービスを構築しようと思ったときには、これらでは役不足になることも多い。</p>
<p>特に複数台の構成（Web + App + DBなど）を考えると、専用サーバサービスであってもオプションを使う必要があったり、そもそもオプションがないこともある。そうしたことを踏まえると、価格の割に十分でない気がしている。</p>
<p>それではローカル開発後の公開までの道のりで断念しかねない。そこでAmazon EC2の利用を考えたい。Amazon EC2を使えば、仮想サーバでありながら十分なパワーを備え、Amazonレベルのサービス品質を誇るサーバを短時間で手に入れられる。まず今回はAmazon EC2を利用する前までの準備を説明したい。</p>
<h2>アカウントの登録</h2>
<p>まず最低限の準備として<a href="https://ec2.amazonaws.com/">Amazon EC2</a>のアカウントを取得する必要がある。Amazon EC2はAmazon Elastic Compute Cloudの略で、仮想サーバを使ったルート権限のあるホスティングサービスだ。有料のサービスとなっており、利用にはクレジットカードが必要だ。登録は<a href="https://www.amazon.com/gp/flex/sign-in/select.html?ie=UTF8&amp;protocol=https">ここ</a>から行う。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/18.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/18-tm.jpg" width="440" height="278" alt="ピクチャ 18.png" /></a><br />
<strong>Amazon EC2のトップページ</strong></p>
<p>　</p>
<p>次に気になる料金体系だ。</p>
<h3>インスタンス料</h3>
<p>インスタンスは次の3つが用意されている。</p>
<ul>
<li>Small　1.7GB / 1CPU / 160GB HDD / 32bit　($0.1/時間）</li>
<li>Large　7.5GB / 2CPU / 850GB HDD / 64bit　($0.4/時間）</li>
<li>Extra Large　15GB / 4CPU / 1690GB / 64bit　($0.8/時間）</li>
</ul>
<p>CPUは1.0〜1.2GHzのXeonとなっている。</p>
<h3>データ転送料</h3>
<p>データ転送料は次の通り。</p>
<ul>
<li>$0.1/GB（受信）</li>
<li>$0.18/GB（送信）※ 最初の10TB/月まで</li>
<li>$0.16/GB（送信）※ 次の40TB/月まで</li>
<li>$0.13/GB（送信）※ それ以上</li>
</ul>
<p>ということで2種類の料金が発生する。データ転送料は、よほど巨大なデータ（動画など）を連続して流さない限り問題はないだろうが、画像などを多用する場合は注意しておきたい。</p>
<p>Smallインスタンスを一ヶ月間使用した場合、$73/月（$0.1×24時間×365日÷12ヶ月）かかる計算になる。後は転送料により料金が前後する。同様にLargeインスタンスを使った場合は$292/月（$73×4）かかる計算になる。これが高いとみるか、安いとみるかは人によって違うだろうが、保守や初期費用を考えると十分ペイできると思われる。</p>
<h3>アカウント＆証明書</h3>
<p>アカウントを取得したら、重要なIDに関する情報をメモしておこう。それは右上のメニューの「AWS Account Activity」と「AWS Access Identifiers」に表示されている。</p>
<p>
<img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/19.jpg" width="315" height="268" alt="ピクチャ 19.png" /></p>
<p><strong>メニュー。マウスを重ねると表示される。</strong></p>
<p>　</p>
<ul>
<li>アカウントID：数字12桁</li>
<li>アクセスキーID：数字/英大文字20桁</li>
<li>アクセス秘密キー：英数字40桁</li>
</ul>
<p>AWS Account Activityには以下の場所にアカウントIDが記載されている。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/20.png"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/20-tm.jpg" width="440" height="304" alt="ピクチャ 20.png" /></a><br />
<strong>モザイク処理している箇所に数字が記載されている</strong></p>
<p>　</p>
<p>AWS Access Identifiersには次の箇所にアクセスキーID、アクセス秘密キーが記載されている。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/21.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/21-tm.jpg" width="440" height="278" alt="ピクチャ 21.png" /></a><br />
<strong>アクセス秘密キーはクリックして表示される。</strong></p>
<p>これらは忘れないようにしよう。次に必要なものをダウンロード＆インストールする。初回の場合は証明書が作成されていないと思われるので、Create Newから作成する。</p>
<ul>
<li>X.509証明書およびX.509秘密鍵（AWS Access Identifiersのページ下部）</li>
<li>専用のJavaツール（<a href="http://developer.amazonwebservices.com/connect/entry.jspa?externalID=351">ここ</a>からダウンロード可能）</li>
<li>Java</li>
</ul>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/22.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/22-tm.jpg" width="440" height="278" alt="ピクチャ 22.png" /></a><br />
<strong>AWS Access Identifiersの下の方に証明書関連のリンクがある。</strong></p>
<p>　</p>
<p>次はダウンロードしたツールを配置していく。ホームディレクトリにフォルダ（例：ec2-keys）を作成し、その中に先ほどのX.509証明書ならびにX.509秘密鍵を入れる。 そして、環境変数に各種設定を行う。Windowsであれば、</p>
<ul>
<li>EC2_PRIVATE_KEY：X.509秘密鍵のパス</li>
<li>EC2_CERT：X.509公開鍵のパス</li>
<li>Path：Javaツールのパスを加える</li>
</ul>
<p>になる。LinuxやMac OSXであれば、</p>
<p>export EC2_HOME=~/ec2-keys<br />
export PATH=$PATH:$EC2_HOME/bin<br />
export EC2_PRIVATE_KEY=`ls $EC2_HOME/pk-*.pem`<br />
export EC2_CERT=`ls $EC2_HOME/cert-*.pem`</p>
<p>といった形になる。ここまでの準備が終わったらターミナルを立ち上げて、</p>
<p>$ ec2-add-keypair &gt; ~/ec2-keys/ec2-keypair # Linux / Mac OSXの場合</p>
<p>というコマンドを実行する。この結果、ec2-keypairというファイルが生成されるので、出来上がったec2-keypairファイルを開き、一番上の行は消しておく。ここまででようやく準備が完了だ。次回からインスタンスの操作を行う説明を行いたい。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://openservice.jp/2008/04/using_amazon_ec2_1/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Yahoo! Pipesをブログのサイドバーに「Badges for Yahoo! Pipes」</title>
		<link>http://openservice.jp/2008/03/badges_for_yahoo_pipes/</link>
		<comments>http://openservice.jp/2008/03/badges_for_yahoo_pipes/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 27 Mar 2008 13:11:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Flickr API]]></category>
		<category><![CDATA[Mashup]]></category>
		<category><![CDATA[Web API]]></category>
		<category><![CDATA[Webサービス]]></category>
		<category><![CDATA[Yahoo]]></category>
		<category><![CDATA[ユーザ登録必須]]></category>
		<category><![CDATA[地図]]></category>
		<category><![CDATA[海外]]></category>
		<category><![CDATA[無料]]></category>
		<category><![CDATA[画像/写真]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://openservice.jp/2008/03/badges_for_yahoo_pipes/</guid>
		<description><![CDATA[手軽にマッシュアップを構築できる便利ツール、Yahoo! Pipesに新たな魅力が加わった。実際、Yahoo! Pipesというと、技術向けのサービスになってしまっていた感がある。結果をRSSやJSONで出力し、それを加工してマッシュアップするようなイメージだ。


新機能の一つ、イメージ。サムネイルと拡大画像がスライドショーのように表示される。
　
だが今度の機能でYahoo! Pipesの新たな活用法が見えてくる。Badges for Yahoo! Pipesと呼ばれる機能によって、出力形式にマップ、リスト、イメージという三種類が加わったのだ。

マップは位置情報が入ったデータを与えた場合に、地図上にそれをマッピングして自動的に表示してくれる機能だ。画像はflickr APIを使った場合に、その結果をサムネイルで一覧表示してくれる機能だ。


iGoogleへの表示
リストはこれまでと同じだが、画像の場合はサムネイルも一覧に加えてくれる。そしてそれらのデータをボタン一つでBloggerやWordPress、TypePadなどに貼付けられるようにもなっている。さらにiGoogleへの登録も可能だ。


各種ブログサービスへのボタンも用意されている。
　
現状ではflickr APIを活用したものが殆どのようだが、ユーザインタフェースに乏しかったYahoo! Pipesにこうした機能が加わったのは大きい。ブログのサイドバーがもっと華々しくマッシュアップできるようになる。


これはマップ。位置情報を読み取って地図上にマッピングしてくれる。
　
Badges for Yahoo! Pipes (Yahoo! Developer Network blog)
　http://developer.yahoo.net/blog/archives/2008/03/badges_for_yaho.html
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>手軽にマッシュアップを構築できる便利ツール、Yahoo! Pipesに新たな魅力が加わった。実際、Yahoo! Pipesというと、技術向けのサービスになってしまっていた感がある。結果をRSSやJSONで出力し、それを加工してマッシュアップするようなイメージだ。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/111.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/11-tm1.jpg" width="440" height="275" alt="ピクチャ 11.png" /></a><br />
新機能の一つ、イメージ。サムネイルと拡大画像がスライドショーのように表示される。</p>
<p>　</p>
<p>だが今度の機能でYahoo! Pipesの新たな活用法が見えてくる。Badges for Yahoo! Pipesと呼ばれる機能によって、出力形式にマップ、リスト、イメージという三種類が加わったのだ。</p>
<p><span id="more-61"></span></p>
<p>マップは位置情報が入ったデータを与えた場合に、地図上にそれをマッピングして自動的に表示してくれる機能だ。画像はflickr APIを使った場合に、その結果をサムネイルで一覧表示してくれる機能だ。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/122.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/12-tm1.jpg" width="440" height="275" alt="ピクチャ 12.png" /></a><br />
iGoogleへの表示</p>
<p>リストはこれまでと同じだが、画像の場合はサムネイルも一覧に加えてくれる。そしてそれらのデータをボタン一つでBloggerやWordPress、TypePadなどに貼付けられるようにもなっている。さらにiGoogleへの登録も可能だ。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/82.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/8-tm.jpg" width="440" height="275" alt="ピクチャ 8.png" /></a><br />
各種ブログサービスへのボタンも用意されている。</p>
<p>　</p>
<p>現状ではflickr APIを活用したものが殆どのようだが、ユーザインタフェースに乏しかったYahoo! Pipesにこうした機能が加わったのは大きい。ブログのサイドバーがもっと華々しくマッシュアップできるようになる。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/102.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/10-tm1.jpg" width="440" height="275" alt="ピクチャ 10.png" /></a><br />
これはマップ。位置情報を読み取って地図上にマッピングしてくれる。</p>
<p>　</p>
<p><strong>Badges for Yahoo! Pipes (Yahoo! Developer Network blog)</strong><br />
　<a href="http://developer.yahoo.net/blog/archives/2008/03/badges_for_yaho.html">http://developer.yahoo.net/blog/archives/2008/03/badges_for_yaho.html</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://openservice.jp/2008/03/badges_for_yahoo_pipes/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Google Mapsと連携できるルート検索API「Orkney Web Routing Service API（Orkney WRS API）」</title>
		<link>http://openservice.jp/2008/03/orkney_web_routing_service_api/</link>
		<comments>http://openservice.jp/2008/03/orkney_web_routing_service_api/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 27 Mar 2008 08:50:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Web API]]></category>
		<category><![CDATA[ユーザ登録必須]]></category>
		<category><![CDATA[地図]]></category>
		<category><![CDATA[日本]]></category>
		<category><![CDATA[無料]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://openservice.jp/2008/03/orkney_web_routing_service_api/</guid>
		<description><![CDATA[地図を使ったサービスは数多い。Google Maps、Yahoo! Mapsなどが有名だ。オンラインとオフラインを位置情報でつなぐのにも地図サービスはちょうどいい。世の中のマッシュアップの大半はGoogle Mapsを使っているのも納得できる。


そんな地図ではあるが、色分けはされているものの、ただ表示されているだけというのが殆どだ。これでは面白みが足りない、そんな地図にひと味加えてくれるのがこのWeb APIだ。
Orkney Web Routing Service API（以下Orkney WRS API）はある位置からある位置における最短ルートを教えてくれるWeb APIだ。これまでにないユニークなものになっている。

Orkney WRS APIの使い方としてはスタート位置とゴール位置の位置情報をそれぞれ指定してリクエストする。出力フォーマットは様々に指定できるが、Google Earthで使えるKML形式でも出力できる。


後はそのKMLファイルを地図上にマッピングすると、スタートからゴールまでが直線で引かれる。まさに最短ルートだ。これを使えば、例えば最寄り駅からオフィスまでの生き方を説明するのに使ったり、待ち合わせの店までの行き方が簡単に分かるようになる。
位置情報はピンポイントでは役に立つが、そこまでの経路を探るのはなかなか難しかった。だがOrkney WRS APIを使えば問題は解決する。現在、地図を使ったマッシュアップを運用、構築されている方は要注目のWeb APIと言えそうだ。
　
GeoPlatformAPI/OrkneyWebRoutingServiceAPI &#8211; シリウスラボ
　http://lab.cirius.co.jp/index.php?GeoPlatformAPI%2FOrkneyWebRoutingServiceAPI
API利用規約 &#8211; シリウスラボ
　http://lab.cirius.co.jp/API%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%A6%8F%E7%B4%84
利用について
　ユーザ登録が必要
利用制限について

  
  　明示的な利用制限はありませんが、実験段階のサービスですので、サービスの負荷が高い場合には利用制限をかけさせていただくことがあります。

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>地図を使ったサービスは数多い。Google Maps、Yahoo! Mapsなどが有名だ。オンラインとオフラインを位置情報でつなぐのにも地図サービスはちょうどいい。世の中のマッシュアップの大半はGoogle Mapsを使っているのも納得できる。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/3.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/3-tm.jpg" width="440" height="378" alt="ピクチャ 3.png" /></a></p>
<p>そんな地図ではあるが、色分けはされているものの、ただ表示されているだけというのが殆どだ。これでは面白みが足りない、そんな地図にひと味加えてくれるのがこのWeb APIだ。</p>
<p>Orkney Web Routing Service API（以下Orkney WRS API）はある位置からある位置における最短ルートを教えてくれるWeb APIだ。これまでにないユニークなものになっている。</p>
<p><span id="more-46"></span></p>
<p>Orkney WRS APIの使い方としてはスタート位置とゴール位置の位置情報をそれぞれ指定してリクエストする。出力フォーマットは様々に指定できるが、Google Earthで使えるKML形式でも出力できる。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/4.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/4-tm.jpg" width="440" height="378" alt="ピクチャ 4.png" /></a></p>
<p>後はそのKMLファイルを地図上にマッピングすると、スタートからゴールまでが直線で引かれる。まさに最短ルートだ。これを使えば、例えば最寄り駅からオフィスまでの生き方を説明するのに使ったり、待ち合わせの店までの行き方が簡単に分かるようになる。</p>
<p>位置情報はピンポイントでは役に立つが、そこまでの経路を探るのはなかなか難しかった。だがOrkney WRS APIを使えば問題は解決する。現在、地図を使ったマッシュアップを運用、構築されている方は要注目のWeb APIと言えそうだ。</p>
<p>　</p>
<p><strong>GeoPlatformAPI/OrkneyWebRoutingServiceAPI &#8211; シリウスラボ</strong><br />
　<a href="http://lab.cirius.co.jp/index.php?GeoPlatformAPI%2FOrkneyWebRoutingServiceAPI">http://lab.cirius.co.jp/index.php?GeoPlatformAPI%2FOrkneyWebRoutingServiceAPI</a></p>
<p><strong>API利用規約 &#8211; シリウスラボ</strong><br />
　<a href="http://lab.cirius.co.jp/API%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%A6%8F%E7%B4%84">http://lab.cirius.co.jp/API%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%A6%8F%E7%B4%84</a></p>
<p><strong>利用について<br />
<span style="font-weight: normal;">　ユーザ登録が必要</span></strong></p>
<p><strong>利用制限について</strong></p>
<blockquote><p>
  <br />
  　明示的な利用制限はありませんが、実験段階のサービスですので、サービスの負荷が高い場合には利用制限をかけさせていただくことがあります。
</p></blockquote>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://openservice.jp/2008/03/orkney_web_routing_service_api/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ソーシャルサイトを使ってつながるソーシャルサービス「FriendFeed API」</title>
		<link>http://openservice.jp/2008/03/friendfeed_api/</link>
		<comments>http://openservice.jp/2008/03/friendfeed_api/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 26 Mar 2008 12:39:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Web API]]></category>
		<category><![CDATA[海外]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://openservice.jp/2008/03/friendfeed_api/</guid>
		<description><![CDATA[ソーシャルサイトはWeb2.0（？）の流れに乗って、一気に増えた。del.icio.usあたりからはじまって、flickr、Digg、Twitterと数多く存在する。そんなソーシャルサービスを多数使いこなしている方におすすめなのが「FriendFeed」だ。


FriendFeedのトップページ。ポップなデザインだ。
FriendFeedは各サービスのユーザIDやフィードを登録することで、自分が使っている各ソーシャルサービスのデータをFriendFeed内に集約することができる。また、友人を登録することで、友人の使っている各サービスの状態も簡単にチェックすることができるようになる。
そしてFriendFeedはWeb APIを公開している。それがFriendFeed APIだ。

FriendFeed APIでは各フィードをまとめたデータをフィード、JSONといった形式で取得することができる。全体のフィードまたは個別のユーザのデータが取得できるようになっている。


FriendFeed APIのページ
他にもコメントを取得したり、検索もできるようになっている。興味深いのはWeb API経由でのみ、エントリーを追加する機能があることだ。これは言わばブックマークのように使うことができるのだが、同時に画像もアップデートできる点が特徴だ。もちろん、コメントもWeb API経由で登録することができる。
ドキュメントなどはGoogle Code上にまとめられている。また、PythonとPHP向けにライブラリも提供されている。いずれもApache License 2.0の下で公開されるオープンソース・ソフトウェアだ。


Google CodeのFriendFeed APIプロジェクトページ
FriendFeedは2008年のtwitterと言われている。それは主にサービスの面をもって言われているのだが、Web APIの出し方も似ている気がする。殆どのデータをフィードやWeb APIを介して操作できるのが面白い。全てをオープンにしたとき、そこから生み出されるマッシュアップも奇抜なものが登場しそうだ。

データを登録するサンプル。curlを使ってコンソールから登録することもできる。
　
FriendFeed API
　http://friendfeed.com/api/
friendfeed-api &#8211; Google Code
　http://code.google.com/p/friendfeed-api/
FriendFeed
　http://friendfeed.com/
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ソーシャルサイトはWeb2.0（？）の流れに乗って、一気に増えた。del.icio.usあたりからはじまって、flickr、Digg、Twitterと数多く存在する。そんなソーシャルサービスを多数使いこなしている方におすすめなのが「<a href="http://friendfeed.com/">FriendFeed</a>」だ。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/92.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/9-tm.jpg" width="440" height="296" alt="ピクチャ 9.png" /></a><br />
FriendFeedのトップページ。ポップなデザインだ。</p>
<p>FriendFeedは各サービスのユーザIDやフィードを登録することで、自分が使っている各ソーシャルサービスのデータをFriendFeed内に集約することができる。また、友人を登録することで、友人の使っている各サービスの状態も簡単にチェックすることができるようになる。</p>
<p>そしてFriendFeedはWeb APIを公開している。それが<a href="http://friendfeed.com/api/">FriendFeed API</a>だ。</p>
<p><span id="more-41"></span></p>
<p>FriendFeed APIでは各フィードをまとめたデータをフィード、JSONといった形式で取得することができる。全体のフィードまたは個別のユーザのデータが取得できるようになっている。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/11.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/11-tm.jpg" width="440" height="296" alt="ピクチャ 11.png" /></a><br />
FriendFeed APIのページ</p>
<p>他にもコメントを取得したり、検索もできるようになっている。興味深いのはWeb API経由でのみ、エントリーを追加する機能があることだ。これは言わばブックマークのように使うことができるのだが、同時に画像もアップデートできる点が特徴だ。もちろん、コメントもWeb API経由で登録することができる。</p>
<p>ドキュメントなどは<a href="http://code.google.com/p/friendfeed-api/">Google Code上</a>にまとめられている。また、PythonとPHP向けにライブラリも提供されている。いずれもApache License 2.0の下で公開されるオープンソース・ソフトウェアだ。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/121.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/12-tm.jpg" width="440" height="296" alt="ピクチャ 12.png" /></a><br />
Google CodeのFriendFeed APIプロジェクトページ</p>
<p>FriendFeedは2008年のtwitterと言われている。それは主にサービスの面をもって言われているのだが、Web APIの出し方も似ている気がする。殆どのデータをフィードやWeb APIを介して操作できるのが面白い。全てをオープンにしたとき、そこから生み出されるマッシュアップも奇抜なものが登場しそうだ。</p>
<p><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/13.jpg" width="489" height="115" alt="ピクチャ 13.png" style="margin-left:10px;" /></p>
<p>データを登録するサンプル。curlを使ってコンソールから登録することもできる。</p>
<p>　</p>
<p><strong>FriendFeed API</strong><br />
　<a href="http://friendfeed.com/api/">http://friendfeed.com/api/</a></p>
<p><strong>friendfeed-api &#8211; Google Code</strong><br />
　<a href="http://code.google.com/p/friendfeed-api/">http://code.google.com/p/friendfeed-api/</a></p>
<p><strong>FriendFeed</strong><br />
　<a href="http://friendfeed.com/">http://friendfeed.com/</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://openservice.jp/2008/03/friendfeed_api/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Gmailのアドレス帳にアクセスできる「Google Contacts Data API」</title>
		<link>http://openservice.jp/2008/03/google_contacts_data_api/</link>
		<comments>http://openservice.jp/2008/03/google_contacts_data_api/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 10 Mar 2008 05:45:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Google]]></category>
		<category><![CDATA[Web API]]></category>
		<category><![CDATA[アドレス帳]]></category>
		<category><![CDATA[メール]]></category>
		<category><![CDATA[海外]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://openservice.jp/2008/03/google_contacts_data_api/</guid>
		<description><![CDATA[

Contacts Data API &#8211; Google Code
　http://code.google.com/apis/contacts/

Google Contacts Data APIを使えばGmailのアドレス帳にWeb API経由でアクセスできるようになります。vCard形式ではなく、GData形式での取得、更新になります。新しいコンタクトを追加することもできるので、別なアプリケーションのアドレス帳と同期をとるような使い方も考えられます。
項目の詳細がドキュメント化されていないようで、詳細は未確認ですが、Gmailに登録したアドレス帳のほぼ全てのデータが取得できるようです。25件ずつのリストで取得したり、検索して結果を得ることができます。
Rubyでのデータ取得の方法は、Rails 2.0 » RubyでGoogle Contacts Data APIを呼び出すを参照してください。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/101.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/10-tm.jpg" width="440" height="276" alt="ピクチャ 10.png" /></a></p>
<p><strong>Contacts Data API &#8211; Google Code</strong><br />
　<a href="http://code.google.com/apis/contacts/">http://code.google.com/apis/contacts/</a></p>
<p></p>
<p>Google Contacts Data APIを使えばGmailのアドレス帳にWeb API経由でアクセスできるようになります。vCard形式ではなく、GData形式での取得、更新になります。新しいコンタクトを追加することもできるので、別なアプリケーションのアドレス帳と同期をとるような使い方も考えられます。</p>
<p>項目の詳細がドキュメント化されていないようで、詳細は未確認ですが、Gmailに登録したアドレス帳のほぼ全てのデータが取得できるようです。25件ずつのリストで取得したり、検索して結果を得ることができます。</p>
<p>Rubyでのデータ取得の方法は、<a href="http://rails20.jp/2008/03/ruby_google_contacts_data_api/">Rails 2.0 » RubyでGoogle Contacts Data APIを呼び出す</a>を参照してください。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://openservice.jp/2008/03/google_contacts_data_api/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>記事に関連したe-Wordsの用語集を表示「埋め込みe-Words」</title>
		<link>http://openservice.jp/2008/03/umekomi_e-words/</link>
		<comments>http://openservice.jp/2008/03/umekomi_e-words/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 06 Mar 2008 01:17:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[JavaScript]]></category>
		<category><![CDATA[Web API]]></category>
		<category><![CDATA[日本]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://openservice.jp/2008/03/umekomi_e-words/</guid>
		<description><![CDATA[e-Wordsは言わずと知れたIT用語情報サービスだ。相当歴史が長いかと思ったが、2002年くらいからの運営のようだ。だが9,000語をこえる見出し語、6,000近い解説項目の数は他のサイトの追随を許さないほどに大規模なサイトだ。


そんなe-Wordsの用語を自分のサイト内にも配置できるWeb APIが「埋め込みe-Words」だ。
埋め込みe-Wordsは設置したサイト内にある文字列を解析し、e-Wordsへの用語リンク集を作ってくれるJavaScriptだ。単純に言えば、AdWordsのe-Words版と言った感じだ。例えば技術系の記事を書いた際に「用語解説」としてe-Wordsへのリンクをまとめてつけるような使い方が考えられる。


使い方は簡単で、表示されているスクリプトタグを埋め込めば良い。その結果はulタグとliタグの並びが返ってくるので、スタイルシートで好きに装飾できる。オプションは文字コード、リンク先ターゲット、クラス指定になっている。

埋め込みe-Words ： IT用語辞典
　http://e-words.jp/p/s-embed.html
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>e-Wordsは言わずと知れたIT用語情報サービスだ。相当歴史が長いかと思ったが、2002年くらいからの運営のようだ。だが9,000語をこえる見出し語、6,000近い解説項目の数は他のサイトの追随を許さないほどに大規模なサイトだ。</p>
<p>
<img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/12.jpg" width="480" height="309" alt="ピクチャ 12.png" /></p>
<p>そんなe-Wordsの用語を自分のサイト内にも配置できるWeb APIが「埋め込みe-Words」だ。</p>
<p>埋め込みe-Wordsは設置したサイト内にある文字列を解析し、e-Wordsへの用語リンク集を作ってくれるJavaScriptだ。単純に言えば、AdWordsのe-Words版と言った感じだ。例えば技術系の記事を書いた際に「用語解説」としてe-Wordsへのリンクをまとめてつけるような使い方が考えられる。</p>
<p>
<img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/11.png" width="480" height="309" alt="ピクチャ 11.png" /></p>
<p>使い方は簡単で、表示されているスクリプトタグを埋め込めば良い。その結果はulタグとliタグの並びが返ってくるので、スタイルシートで好きに装飾できる。オプションは文字コード、リンク先ターゲット、クラス指定になっている。</p>
<p><strong><br /></strong></p>
<p><strong>埋め込みe-Words ： IT用語辞典</strong><br />
　<a href="http://e-words.jp/p/s-embed.html">http://e-words.jp/p/s-embed.html</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://openservice.jp/2008/03/umekomi_e-words/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
