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	<title>OpenService &#187; Webサービス</title>
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	<description>Just another WordPress weblog</description>
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		<title>アクセス解析結果をWeb APIで取得「Clicky API」</title>
		<link>http://openservice.jp/2008/04/clicky_api/</link>
		<comments>http://openservice.jp/2008/04/clicky_api/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 23 Apr 2008 05:39:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Web API]]></category>
		<category><![CDATA[Webサービス]]></category>
		<category><![CDATA[有料]]></category>
		<category><![CDATA[海外]]></category>
		<category><![CDATA[無料]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://openservice.jp/2008/04/clicky_api/</guid>
		<description><![CDATA[Google Analyticsは便利なのだけれど、Web APIを公開していないのでデータの再利用性が悪い。便利なデータだけに、もっと色々なデータと連結したり、別なインタフェースで見たいと思うのは当然だ。


Clickyのトップページ
　
その点Clickyは違う。アクセス解析結果で得られるほぼ全てのデータをWeb APIで取得することができる。Clickyに関する紹介は 4つの便利機能がお勧めのアクセス解析2.0「Clicky」[ Resident of Net ]を参考にして欲しい。

Clicky APIはアクセス解析アプリケーションという特性もあり、GETを使った取得のみのWeb APIとなっている。データはXML/PHP/JSON/CSV形式で取得できるようになっている。


Clickyのダッシュボード
　
サーチキーワード/サーチエンジン/流入元/流出先/ページURL/ダウンロード回数/国/都市/言語/ブラウザ/OS/解像度/ホスト名/FeedBurnerの表示数とクリック数などなど。他にも様々なデータが取得できる。
これだけのデータが取得できれば、コンテンツの下に載せたり、別なシステムと連携させたりといったことが容易にできるだろう。さらに基本情報についてはRSSフィードでも配信しているので、それを使っても情報取得が可能だ。


Clicky APIのドキュメント
　
データを全て解放してしまうのは競争力の減衰のように感じられるだろうか。否、これにより魅力をまし、ユーザビリティの高いフロントエンドがユーザから提供されると行った相乗効果が見込めるようになるのだ。
　
Help with Clicky &#124; Clicky
　http://getclicky.com/help/api
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Google Analyticsは便利なのだけれど、Web APIを公開していないのでデータの再利用性が悪い。便利なデータだけに、もっと色々なデータと連結したり、別なインタフェースで見たいと思うのは当然だ。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/233.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/23-tm2.jpg" width="440" height="291" alt="ピクチャ 23.png" /></a><br />
<strong>Clickyのトップページ</strong></p>
<p>　</p>
<p>その点Clickyは違う。アクセス解析結果で得られるほぼ全てのデータをWeb APIで取得することができる。Clickyに関する紹介は <a href="http://residentof.net/2008/04/clicky/">4つの便利機能がお勧めのアクセス解析2.0「Clicky」</a>[ Resident of Net ]を参考にして欲しい。</p>
<p><span id="more-177"></span></p>
<p>Clicky APIはアクセス解析アプリケーションという特性もあり、GETを使った取得のみのWeb APIとなっている。データはXML/PHP/JSON/CSV形式で取得できるようになっている。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/202.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/20-tm3.jpg" width="440" height="291" alt="ピクチャ 20.png" /></a><br />
<strong>Clickyのダッシュボード</strong></p>
<p>　</p>
<p>サーチキーワード/サーチエンジン/流入元/流出先/ページURL/ダウンロード回数/国/都市/言語/ブラウザ/OS/解像度/ホスト名/FeedBurnerの表示数とクリック数などなど。他にも様々なデータが取得できる。</p>
<p>これだけのデータが取得できれば、コンテンツの下に載せたり、別なシステムと連携させたりといったことが容易にできるだろう。さらに基本情報についてはRSSフィードでも配信しているので、それを使っても情報取得が可能だ。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/242.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/24-tm2.jpg" width="440" height="291" alt="ピクチャ 24.png" /></a><br />
<strong>Clicky APIのドキュメント</strong></p>
<p>　</p>
<p>データを全て解放してしまうのは競争力の減衰のように感じられるだろうか。否、これにより魅力をまし、ユーザビリティの高いフロントエンドがユーザから提供されると行った相乗効果が見込めるようになるのだ。</p>
<p>　</p>
<p><strong>Help with Clicky | Clicky</strong><br />
　<a href="http://getclicky.com/help/api">http://getclicky.com/help/api</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://openservice.jp/2008/04/clicky_api/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>ヒートマップシミュレータ「Feng-GUI」</title>
		<link>http://openservice.jp/2008/04/feng-gui/</link>
		<comments>http://openservice.jp/2008/04/feng-gui/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 23 Apr 2008 04:12:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Webサービス]]></category>
		<category><![CDATA[無料]]></category>
		<category><![CDATA[画像/写真]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://openservice.jp/2008/04/feng-gui/</guid>
		<description><![CDATA[ユーザの視点の動きをシミュレートしてくれるのが「Feng-GUI」。凝ったデザインはどうしてもインパクトが強い部分が多く、本当に見て欲しい部分が実は見過ごされてしまっているということがあります。


Feng-GUIのトップページ
　
そうした時にユーザの視点がどこに注目しているのか分かれば、デザイン面でもそうした結果を反映したものにしていくことでよりトラフィックを誘導することが可能になります。
詳細は以下。

機械的なシミュレーションなので、精度は人並みではありません。が、目立つ場所がどこなのか、指摘してくれるのでその結果を踏まえつつシステムに反映していくのは良さそうです。


拡大した画像。バナー部分が目立っているようだ。
　
利用は簡単で、スクリーンショットを撮って、それをアップロードするだけです。終われば解析された線と一緒にスクリーンショットが表示されます。意図していた部分よりも目立つ場所があったとしたら、そこは改善してよりユーザを誘導できるような流れにしていく必要があります。
実際のユーザにやってもらおうとなると、相当な金額がかかるのですが、Feng-GUIを使えば無料でできるのが良いですね。
　
via プレゼンにも最適、ページ内のユーザーの視線をシミュレートする -Feng GUI heatmap [ コリス ]
Feng-GUI &#8211; Feng Shui for Graphic User Interfaces
　http://www.feng-gui.com/default.aspx
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ユーザの視点の動きをシミュレートしてくれるのが「Feng-GUI」。凝ったデザインはどうしてもインパクトが強い部分が多く、本当に見て欲しい部分が実は見過ごされてしまっているということがあります。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/132.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/13-tm1.jpg" width="440" height="291" alt="ピクチャ 13.png" /></a><br />
<strong>Feng-GUIのトップページ</strong></p>
<p>　</p>
<p>そうした時にユーザの視点がどこに注目しているのか分かれば、デザイン面でもそうした結果を反映したものにしていくことでよりトラフィックを誘導することが可能になります。</p>
<p>詳細は以下。</p>
<p><span id="more-165"></span></p>
<p>機械的なシミュレーションなので、精度は人並みではありません。が、目立つ場所がどこなのか、指摘してくれるのでその結果を踏まえつつシステムに反映していくのは良さそうです。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/141.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/14-tm1.jpg" width="440" height="291" alt="ピクチャ 14.png" /></a><br />
<strong>拡大した画像。バナー部分が目立っているようだ。</strong></p>
<p>　</p>
<p>利用は簡単で、スクリーンショットを撮って、それをアップロードするだけです。終われば解析された線と一緒にスクリーンショットが表示されます。意図していた部分よりも目立つ場所があったとしたら、そこは改善してよりユーザを誘導できるような流れにしていく必要があります。</p>
<p>実際のユーザにやってもらおうとなると、相当な金額がかかるのですが、Feng-GUIを使えば無料でできるのが良いですね。</p>
<p>　</p>
<p>via <a href="http://coliss.com/articles/build-websites/operation/design/1025.html">プレゼンにも最適、ページ内のユーザーの視線をシミュレートする -Feng GUI heatmap</a> [ コリス ]</p>
<p><strong>Feng-GUI &#8211; Feng Shui for Graphic User Interfaces</strong><br />
　<a href="http://www.feng-gui.com/default.aspx">http://www.feng-gui.com/default.aspx</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://openservice.jp/2008/04/feng-gui/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>これってマッシュアップ？Twitterからの流入を見込む投票サービス「PollDaddy」</title>
		<link>http://openservice.jp/2008/04/polldaddy/</link>
		<comments>http://openservice.jp/2008/04/polldaddy/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 16 Apr 2008 11:59:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Twitter API]]></category>
		<category><![CDATA[Webサービス]]></category>
		<category><![CDATA[アンケート/投票]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://openservice.jp/2008/04/polldaddy/</guid>
		<description><![CDATA[これが果たしてマッシュアップと言えるのかどうかは各自に判断を任せたいところだ。でもアイディアは面白い。
PollDaddyは元々、投票フォームを作成するWebサービスだ。その新しい手法として、PollDaddy Twitter Pollsが登場した。投票とTwitterでどんな面白さが出てくるのだろうと思ったら、作成したフォームへのリンクをTwitterに投稿するだけという、そんなやり方だった。


ここにTwitterのIDとPWを入れるだけ！
　
たかがそれだけということもできるだろう。だが、アイディアとしては面白い。Twitterにアンケートフォームにつながるリンクがあったら、フォローしている人はついついクリックしてしまうかも知れない。そうしたらアンケートにもつい答えてしまう可能性は低くない。


こんな投稿がTwitterに送られます
　
流入の入り口として、今は検索エンジンやブログからの流れが多いのだが、そこにTwitterを組み合わせることで、さらに入り口が広がった形だ。同じような仕組みは他でも考えられないだろうか。今のWebサービスのURLをTwitterに送ったらどんなことになるか…その観点からサービスをとらえてみるのも面白そうだ。


実際のアンケートフォームにもTwitterのユーザ情報が。
　
PollDaddy Twitter Polls &#8211; Send a poll directly to your Twitter!
　http://twitter.polldaddy.com/
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>これが果たしてマッシュアップと言えるのかどうかは各自に判断を任せたいところだ。でもアイディアは面白い。</p>
<p>PollDaddyは元々、投票フォームを作成するWebサービスだ。その新しい手法として、PollDaddy Twitter Pollsが登場した。投票とTwitterでどんな面白さが出てくるのだろうと思ったら、作成したフォームへのリンクをTwitterに投稿するだけという、そんなやり方だった。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/38.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/38-tm.jpg" width="440" height="278" alt="ピクチャ 38.png" /></a><br />
<strong>ここにTwitterのIDとPWを入れるだけ！</strong></p>
<p>　</p>
<p>たかがそれだけということもできるだろう。だが、アイディアとしては面白い。Twitterにアンケートフォームにつながるリンクがあったら、フォローしている人はついついクリックしてしまうかも知れない。そうしたらアンケートにもつい答えてしまう可能性は低くない。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/39.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/39-tm.jpg" width="440" height="278" alt="ピクチャ 39.png" /></a><br />
<strong>こんな投稿がTwitterに送られます</strong></p>
<p>　</p>
<p>流入の入り口として、今は検索エンジンやブログからの流れが多いのだが、そこにTwitterを組み合わせることで、さらに入り口が広がった形だ。同じような仕組みは他でも考えられないだろうか。今のWebサービスのURLをTwitterに送ったらどんなことになるか…その観点からサービスをとらえてみるのも面白そうだ。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/401.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/40-tm.jpg" width="440" height="278" alt="ピクチャ 40.png" /></a><br />
<strong>実際のアンケートフォームにもTwitterのユーザ情報が。</strong></p>
<p>　</p>
<p><strong>PollDaddy Twitter Polls &#8211; Send a poll directly to your Twitter!</strong><br />
　<a href="http://">http://twitter.polldaddy.com/</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://openservice.jp/2008/04/polldaddy/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>Googleから検索数急上昇中のワード一覧「Google 急上昇ワード」が登場＆そのURL</title>
		<link>http://openservice.jp/2008/04/google_term_trend_and_xml_url/</link>
		<comments>http://openservice.jp/2008/04/google_term_trend_and_xml_url/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 15 Apr 2008 22:42:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Google]]></category>
		<category><![CDATA[Webサービス]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://openservice.jp/2008/04/google_term_trend_and_xml_url/</guid>
		<description><![CDATA[Google内で検索されているワードの、急上昇中のものをリストアップするサービス、Google 急上昇ワードがリリースされました（via グーグル、日本オフィス発の「Google 急上昇ワード」を提供:マーケティング [ CNET Japan ]）。


iGoogleで表示したもの
　
なんでこのワードが、みたいなものもリストアップされていますがマーケティング的には役立つデータになるのではないでしょうか。でも使い勝手が悪く、iGoogleかモバイルからしか確認できないそうです。
が、こちらのURLからであればいつでも取得でき、さらにXML形式なので加工が容易になります。ワードの出典（はてなキーワード、WIkipedia、Yahooニュースなど）も載っているので、こちらのが便利そうですね。


iGoogleで使われているワード一覧の内容
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Google内で検索されているワードの、急上昇中のものをリストアップするサービス、Google 急上昇ワードがリリースされました（via <a href="http://japan.cnet.com/marketing/story/0,3800080523,20371485,00.htm">グーグル、日本オフィス発の「Google 急上昇ワード」を提供:マーケティング</a> [ CNET Japan ]）。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/6.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/6-tm.jpg" width="440" height="367" alt="ピクチャ 6.png" /></a></p>
<p><strong>iGoogleで表示したもの</strong></p>
<p>　</p>
<p>なんでこのワードが、みたいなものもリストアップされていますがマーケティング的には役立つデータになるのではないでしょうか。でも使い勝手が悪く、iGoogleかモバイルからしか確認できないそうです。</p>
<p>が、<a href="http://www.google.com/m/services/trends/get">こちらのURL</a>からであればいつでも取得でき、さらにXML形式なので加工が容易になります。ワードの出典（はてなキーワード、WIkipedia、Yahooニュースなど）も載っているので、こちらのが便利そうですね。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/52.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/5-tm1.jpg" width="440" height="277" alt="ピクチャ 5.png" /></a><br />
<a href="http://www.google.com/m/services/trends/get">iGoogleで使われているワード一覧の内容</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://openservice.jp/2008/04/google_term_trend_and_xml_url/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>YoutubeのビデオをMP4としてダウンロードするBookmarklet</title>
		<link>http://openservice.jp/2008/04/yourube_download_as_mp4/</link>
		<comments>http://openservice.jp/2008/04/yourube_download_as_mp4/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 14 Apr 2008 10:57:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Webサービス]]></category>
		<category><![CDATA[Youtube]]></category>
		<category><![CDATA[ブックマークレット]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://openservice.jp/2008/04/yourube_download_as_mp4/</guid>
		<description><![CDATA[これは入れておくと便利なBookmarkletです。Youtubeで見ている動画を、MP4でダウンロードできるようになります。以前にあった、fmt=18をパラメータに追加しているので、Youtube上で再生されているものよりも若干品質が良いようです。
使い方はごく簡単、まずはリンク先の記事中にあるブックマークレットをツールバーにドラッグアンドドロップします。


そしてダウンロードしたい動画で、ブックマークレットを実行（クリック）します。


すると、Embedの下にDownload as MP4のリンクが表示されます。
後は右クリックして好きな場所に保存すればOKです。


MP4であればFlashビデオよりも使い勝手が良いですね。
　
Download YouTube Videos as MP4 Files
　http://googlesystem.blogspot.com/2008/04/download-youtube-videos-as-mp4-files.html
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>これは入れておくと便利なBookmarkletです。Youtubeで見ている動画を、MP4でダウンロードできるようになります。以前にあった、fmt=18をパラメータに追加しているので、Youtube上で再生されているものよりも若干品質が良いようです。</p>
<p>使い方はごく簡単、まずはリンク先の記事中にあるブックマークレットをツールバーにドラッグアンドドロップします。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/152.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/15-tm2.jpg" width="440" height="214" alt="ピクチャ 15.png" /></a></p>
<p>そしてダウンロードしたい動画で、ブックマークレットを実行（クリック）します。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/161.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/16-tm1.jpg" width="440" height="319" alt="ピクチャ 16.png" /></a></p>
<p>すると、Embedの下にDownload as MP4のリンクが表示されます。</p>
<p>後は右クリックして好きな場所に保存すればOKです。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/24.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/24-tm.jpg" width="440" height="436" alt="ピクチャ 24.png" /></a></p>
<p>MP4であればFlashビデオよりも使い勝手が良いですね。</p>
<p>　</p>
<p><strong>Download YouTube Videos as MP4 Files</strong><br />
　<a href="http://googlesystem.blogspot.com/2008/04/download-youtube-videos-as-mp4-files.html">http://googlesystem.blogspot.com/2008/04/download-youtube-videos-as-mp4-files.html</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://openservice.jp/2008/04/yourube_download_as_mp4/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>ユーザ登録がいらない写真アップローダー「simplebucket」</title>
		<link>http://openservice.jp/2008/04/simplebucket/</link>
		<comments>http://openservice.jp/2008/04/simplebucket/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 11 Apr 2008 06:58:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Webサービス]]></category>
		<category><![CDATA[海外]]></category>
		<category><![CDATA[画像/写真]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://openservice.jp/2008/04/simplebucket/</guid>
		<description><![CDATA[ユーザ登録というのはとかく面倒くさい。よほどモチベーションが働けば良いが、大して使いたいと思っていないのにユーザ登録まで促されたら一気に嫌気がさしてしまう。サービス提供側はサービスの質を見極め、不要な登録は避けないといけない。


simplebucketのトップページ
　
そんな中、写真アップロードサービスはどうだろう。一見するとユーザ登録が必要そうに感じるが、これは違う。
simplebucketはユーザ登録不要で使える写真アップロードサービスだ。

simplebucketではちょっとした工夫がある。それはユーザ登録しない代わりに、メールアドレスを入力した上で写真をアップロードするのだ。そして設定を行う秘密のURLをメールで送信してくれる。メールアドレスは登録されているものと思われるが、こうした工夫でストレスなく操作できる。


他のユーザが見る写真閲覧画面
　
写真をアップロードしたら、各写真にコメント、レーティング、タグを付けることができる。後は友人に知らせて皆で写真を楽しもう。友人に知らせるためのフォームもあるので、ごく手軽に素早く写真を共有できる。
ユーザ登録すると、システム側では色々と楽になることが多い。そのため、何となくユーザ登録を要求してしまっている場合がある。ユーザの気持ちになってみればそれは負担にしかならないので、本当にユーザ登録が必要なのか、しなくても機能を提供する手段がないのか、考えてみよう。
　
Simplebucket &#124; Real Simple Photo Hosting and Share Photos instantly for free
　http://www.simplebucket.com/
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ユーザ登録というのはとかく面倒くさい。よほどモチベーションが働けば良いが、大して使いたいと思っていないのにユーザ登録まで促されたら一気に嫌気がさしてしまう。サービス提供側はサービスの質を見極め、不要な登録は避けないといけない。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/25.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/25-tm.jpg" width="440" height="318" alt="ピクチャ 25.png" /></a><br />
<strong>simplebucketのトップページ</strong></p>
<p>　</p>
<p>そんな中、写真アップロードサービスはどうだろう。一見するとユーザ登録が必要そうに感じるが、これは違う。</p>
<p>simplebucketはユーザ登録不要で使える写真アップロードサービスだ。</p>
<p><span id="more-109"></span></p>
<p>simplebucketではちょっとした工夫がある。それはユーザ登録しない代わりに、メールアドレスを入力した上で写真をアップロードするのだ。そして設定を行う秘密のURLをメールで送信してくれる。メールアドレスは登録されているものと思われるが、こうした工夫でストレスなく操作できる。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/27.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/27-tm.jpg" width="440" height="318" alt="ピクチャ 27.png" /></a><br />
<strong>他のユーザが見る写真閲覧画面</strong></p>
<p>　</p>
<p>写真をアップロードしたら、各写真にコメント、レーティング、タグを付けることができる。後は友人に知らせて皆で写真を楽しもう。友人に知らせるためのフォームもあるので、ごく手軽に素早く写真を共有できる。</p>
<p>ユーザ登録すると、システム側では色々と楽になることが多い。そのため、何となくユーザ登録を要求してしまっている場合がある。ユーザの気持ちになってみればそれは負担にしかならないので、本当にユーザ登録が必要なのか、しなくても機能を提供する手段がないのか、考えてみよう。</p>
<p>　</p>
<p><strong>Simplebucket | Real Simple Photo Hosting and Share Photos instantly for free<br />
<span style="font-weight: normal;">　<a href="http://www.simplebucket.com/">http://www.simplebucket.com/</a></span></strong></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://openservice.jp/2008/04/simplebucket/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Zohoから手軽な投票ウェブアプリ「Zoho Polls」:ニュース &#8211; CNET Japan</title>
		<link>http://openservice.jp/2008/04/zoho_polls/</link>
		<comments>http://openservice.jp/2008/04/zoho_polls/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 11 Apr 2008 05:26:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Webサービス]]></category>
		<category><![CDATA[投票/アンケート]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://openservice.jp/2008/04/zoho_polls/</guid>
		<description><![CDATA[Zohoから新しくリリースされたZoho Pollsは投票フォームを作成するWebサービスです。まだβ版なので一部ブラウザで動かなかったりする場合もありますが、十分楽しめるものになっています。


Zoho Pollsのトップページ
　
作成できる投票フォームは二種類で、どれか一つを選択するものか、選択肢に対してそれぞれレーティングしていくものになります。
実際に作成したフォームを含めて詳細は以下にて。

ログインはなぜか通常のZohoアカウントとは別管理になっているようです。また、Firefox3ではサインアップするフォームが表示されませんでした（Safariなら表示されます）。登録が終わったら、ログインして投票フォームの作成です。


作成画面
　
タイトル、説明文を決めたら、後は投票するパターンを入れていきます。幾つでも登録可能ですが、5つくらいにするのが無難かと思います。後はアクセス設定です。公開型にするか、招待した人だけの投票にするかといった設定、結果をオープンにするか否か、コメントをオープンにするか否かの設定が可能です。
作成したフォームはiframeタグを使った貼付け用HTMLが生成されます。これを使えばブログやサイトで紹介するのも簡単です。そして実際に作成したフォームがこれです。

ぜひ投票＆Zoho Pollsを使ってみてください！
　
オンライン投票サービス、択一式から複数選択式まで作成可能：Zoho Polls
　http://www.zoho.jp/service/zoho-polls.html
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Zohoから新しくリリースされたZoho Pollsは投票フォームを作成するWebサービスです。まだβ版なので一部ブラウザで動かなかったりする場合もありますが、十分楽しめるものになっています。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/181.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/18-tm1.jpg" width="440" height="282" alt="ピクチャ 18.png" /></a><br />
<strong>Zoho Pollsのトップページ</strong></p>
<p>　</p>
<p>作成できる投票フォームは二種類で、どれか一つを選択するものか、選択肢に対してそれぞれレーティングしていくものになります。</p>
<p>実際に作成したフォームを含めて詳細は以下にて。</p>
<p><span id="more-104"></span></p>
<p>ログインはなぜか通常のZohoアカウントとは別管理になっているようです。また、Firefox3ではサインアップするフォームが表示されませんでした（Safariなら表示されます）。登録が終わったら、ログインして投票フォームの作成です。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/201.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/20-tm2.jpg" width="440" height="297" alt="ピクチャ 20.png" /></a></p>
<p><strong>作成画面</strong></p>
<p>　</p>
<p>タイトル、説明文を決めたら、後は投票するパターンを入れていきます。幾つでも登録可能ですが、5つくらいにするのが無難かと思います。後はアクセス設定です。公開型にするか、招待した人だけの投票にするかといった設定、結果をオープンにするか否か、コメントをオープンにするか否かの設定が可能です。</p>
<p>作成したフォームはiframeタグを使った貼付け用HTMLが生成されます。これを使えばブログやサイトで紹介するのも簡単です。そして実際に作成したフォームがこれです。</p>
<p><iframe frameborder="0" src="http://polls.zoho.com/external/moongift/moongift%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%A9%E3%81%86%E3%82%88%EF%BC%9F" width="260" height="210"></iframe></p>
<p>ぜひ投票＆Zoho Pollsを使ってみてください！</p>
<p>　</p>
<p><strong>オンライン投票サービス、択一式から複数選択式まで作成可能：Zoho Polls</strong><br />
　<a href="http://www.zoho.jp/service/zoho-polls.html">http://www.zoho.jp/service/zoho-polls.html</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://openservice.jp/2008/04/zoho_polls/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Flickr、Picasaの画像を取り込んで編集する「Splashup」</title>
		<link>http://openservice.jp/2008/04/splashup/</link>
		<comments>http://openservice.jp/2008/04/splashup/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 09 Apr 2008 13:06:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Facebook API]]></category>
		<category><![CDATA[Flickr API]]></category>
		<category><![CDATA[Mashup]]></category>
		<category><![CDATA[Picasa Web Albums Data API]]></category>
		<category><![CDATA[Webサービス]]></category>
		<category><![CDATA[海外]]></category>
		<category><![CDATA[無料]]></category>
		<category><![CDATA[画像/写真]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://openservice.jp/2008/04/splashup/</guid>
		<description><![CDATA[やはりMashupというのはこうでないと、と思わせられるWebアプリケーション。


Splashupのトップページ
　
つまり、Mashupしたことを売りにするのではなく、アイディアありきで結果的に便利だからWeb APIを使っています、という流れ。Mashupありきにしてしまうとアイディアが狭くなってしまうが、アイディアありきで動けばその可能性は無限大になる。

Splashupはもはや簡易的とは言わせないほどの編集機能を持ったソフトウェアだ。読み込みはローカルファイルまたはSplashup、Facebook、Flickr、Picasaのファイルが利用できる。また保存先も同様だ。

ということで、オンラインの画像編集WebアプリケーションであるSplashupはFlickrやFacebook、PicasaのWeb APIを通じて写真を取り込んで編集することが可能です。こうしたアイディアをベースにWeb APIを取り込んでいくのがMashupの王道ではないでしょうか。
　
via Photoshopの代わりにさえなりえる？「Splashup」 [ Resident of Net ]
Splashup
　http://www.splashup.com/
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>やはりMashupというのはこうでないと、と思わせられるWebアプリケーション。</p>
<p>
<a href="http://coolcoding.com/wp-content/uploads/25.jpg"><img src="http://coolcoding.com/wp-content/uploads/25-tm.jpg" width="440" height="279" alt="ピクチャ 25.png" /></a></p>
<p><strong>Splashupのトップページ</strong></p>
<p>　</p>
<p>つまり、Mashupしたことを売りにするのではなく、アイディアありきで結果的に便利だからWeb APIを使っています、という流れ。Mashupありきにしてしまうとアイディアが狭くなってしまうが、アイディアありきで動けばその可能性は無限大になる。</p>
<blockquote>
<p>Splashupはもはや簡易的とは言わせないほどの編集機能を持ったソフトウェアだ。読み込みはローカルファイルまたはSplashup、Facebook、Flickr、Picasaのファイルが利用できる。また保存先も同様だ。</p>
</blockquote>
<p>ということで、オンラインの画像編集WebアプリケーションであるSplashupはFlickrやFacebook、PicasaのWeb APIを通じて写真を取り込んで編集することが可能です。こうしたアイディアをベースにWeb APIを取り込んでいくのがMashupの王道ではないでしょうか。</p>
<p>　</p>
<p>via <a href="http://residentof.net/2008/04/splashup/">Photoshopの代わりにさえなりえる？「Splashup」</a> [ Resident of Net ]</p>
<p><strong>Splashup</strong><br />
　<a href="http://www.splashup.com/">http://www.splashup.com/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>GoogleからAmazon EC2/S3/SimpleDB対抗プロジェクトが登場「Google App Engine」</title>
		<link>http://openservice.jp/2008/04/google_app_engine/</link>
		<comments>http://openservice.jp/2008/04/google_app_engine/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 08 Apr 2008 13:08:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Google]]></category>
		<category><![CDATA[Web API]]></category>
		<category><![CDATA[Webサービス]]></category>
		<category><![CDATA[海外]]></category>

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		<description><![CDATA[

Google App Engineロゴ
　
GoogleからAmazonのEC2/S3/SimpleDB対抗プロジェクトとでも言うべきGoogle App Engineが登場しました。これはPythonベースのWebアプリケーションを開発し、それを動作させる環境を提供してくれるWebサービスです。
利用はまずSDKをダウンロードするところから始まります。現在ベータ版のため、ユーザ登録後にメールでお知らせがくる形式になっています。SDK自体はWindows、Mac OSX、Linuxやその他の環境向けのパッケージが提供されています。Google Apps Engine自体はオープンソースのプロジェクトになっています。


SDKダウンロードページ
　
そして、SDKをインストールし、さらにユーザ登録も完了したら開発開始です。
開発はPythonを使って行います。YAMLを使って設定を定義して、ローカル環境で動作確認ができます。その結果をコマンドベースでGoogle App Engineへ投げれば、Google上で動作させられるようになります。
注目すべきはGoogleのデータ管理システムであるBigTableを利用できる点です。データベースを定義し、GQLと呼ばれるSQLに似た言語を使ってデータを取得、更新、作成できるようになります。
Pythonということで若干敷居が高い感もありますが、これを機に習得してみるのも良いかもしれません。なお、フレームワークはDjangoとのことです。
個人的にはベータサービスの内にどれだけの言語に対応してくるか、またサービスの機能が増えていくかが気になります。例えばRuby/RailsやPHP、Perlといった言語への対応や、独自ドメインの対応などが気になります。また、ImageMagickや特殊なライブラリを利用している場合にどう対応してくるかも気になるところです。これらが解決してくると、相当面白いことになりそうです。
　
Google App Engine &#8211; Google Code
　http://code.google.com/appengine/
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/appengine-lowres.jpg" width="100" height="79" alt="appengine_lowres.jpg" style="margin-left:10px;" /><br />
<strong>Google App Engineロゴ</strong></p>
<p>　</p>
<p>GoogleからAmazonのEC2/S3/SimpleDB対抗プロジェクトとでも言うべきGoogle App Engineが登場しました。これはPythonベースのWebアプリケーションを開発し、それを動作させる環境を提供してくれるWebサービスです。</p>
<p>利用はまずSDKをダウンロードするところから始まります。現在ベータ版のため、ユーザ登録後にメールでお知らせがくる形式になっています。SDK自体はWindows、Mac OSX、Linuxやその他の環境向けのパッケージが提供されています。Google Apps Engine自体はオープンソースのプロジェクトになっています。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/103.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/10-tm2.jpg" width="440" height="279" alt="ピクチャ 10.png" /></a></p>
<p><strong>SDKダウンロードページ</strong></p>
<p>　</p>
<p>そして、SDKをインストールし、さらにユーザ登録も完了したら開発開始です。</p>
<p>開発はPythonを使って行います。YAMLを使って設定を定義して、ローカル環境で動作確認ができます。その結果をコマンドベースでGoogle App Engineへ投げれば、Google上で動作させられるようになります。</p>
<p>注目すべきはGoogleのデータ管理システムであるBigTableを利用できる点です。データベースを定義し、GQLと呼ばれるSQLに似た言語を使ってデータを取得、更新、作成できるようになります。</p>
<p>Pythonということで若干敷居が高い感もありますが、これを機に習得してみるのも良いかもしれません。なお、フレームワークはDjangoとのことです。</p>
<p>個人的にはベータサービスの内にどれだけの言語に対応してくるか、またサービスの機能が増えていくかが気になります。例えばRuby/RailsやPHP、Perlといった言語への対応や、独自ドメインの対応などが気になります。また、ImageMagickや特殊なライブラリを利用している場合にどう対応してくるかも気になるところです。これらが解決してくると、相当面白いことになりそうです。</p>
<p>　</p>
<p><strong>Google App Engine &#8211; Google Code</strong><br />
　<a href="http://code.google.com/appengine/">http://code.google.com/appengine/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Yahoo! Pipesをブログのサイドバーに「Badges for Yahoo! Pipes」</title>
		<link>http://openservice.jp/2008/03/badges_for_yahoo_pipes/</link>
		<comments>http://openservice.jp/2008/03/badges_for_yahoo_pipes/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 27 Mar 2008 13:11:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Flickr API]]></category>
		<category><![CDATA[Mashup]]></category>
		<category><![CDATA[Web API]]></category>
		<category><![CDATA[Webサービス]]></category>
		<category><![CDATA[Yahoo]]></category>
		<category><![CDATA[ユーザ登録必須]]></category>
		<category><![CDATA[地図]]></category>
		<category><![CDATA[海外]]></category>
		<category><![CDATA[無料]]></category>
		<category><![CDATA[画像/写真]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://openservice.jp/2008/03/badges_for_yahoo_pipes/</guid>
		<description><![CDATA[手軽にマッシュアップを構築できる便利ツール、Yahoo! Pipesに新たな魅力が加わった。実際、Yahoo! Pipesというと、技術向けのサービスになってしまっていた感がある。結果をRSSやJSONで出力し、それを加工してマッシュアップするようなイメージだ。


新機能の一つ、イメージ。サムネイルと拡大画像がスライドショーのように表示される。
　
だが今度の機能でYahoo! Pipesの新たな活用法が見えてくる。Badges for Yahoo! Pipesと呼ばれる機能によって、出力形式にマップ、リスト、イメージという三種類が加わったのだ。

マップは位置情報が入ったデータを与えた場合に、地図上にそれをマッピングして自動的に表示してくれる機能だ。画像はflickr APIを使った場合に、その結果をサムネイルで一覧表示してくれる機能だ。


iGoogleへの表示
リストはこれまでと同じだが、画像の場合はサムネイルも一覧に加えてくれる。そしてそれらのデータをボタン一つでBloggerやWordPress、TypePadなどに貼付けられるようにもなっている。さらにiGoogleへの登録も可能だ。


各種ブログサービスへのボタンも用意されている。
　
現状ではflickr APIを活用したものが殆どのようだが、ユーザインタフェースに乏しかったYahoo! Pipesにこうした機能が加わったのは大きい。ブログのサイドバーがもっと華々しくマッシュアップできるようになる。


これはマップ。位置情報を読み取って地図上にマッピングしてくれる。
　
Badges for Yahoo! Pipes (Yahoo! Developer Network blog)
　http://developer.yahoo.net/blog/archives/2008/03/badges_for_yaho.html
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>手軽にマッシュアップを構築できる便利ツール、Yahoo! Pipesに新たな魅力が加わった。実際、Yahoo! Pipesというと、技術向けのサービスになってしまっていた感がある。結果をRSSやJSONで出力し、それを加工してマッシュアップするようなイメージだ。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/111.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/11-tm1.jpg" width="440" height="275" alt="ピクチャ 11.png" /></a><br />
新機能の一つ、イメージ。サムネイルと拡大画像がスライドショーのように表示される。</p>
<p>　</p>
<p>だが今度の機能でYahoo! Pipesの新たな活用法が見えてくる。Badges for Yahoo! Pipesと呼ばれる機能によって、出力形式にマップ、リスト、イメージという三種類が加わったのだ。</p>
<p><span id="more-61"></span></p>
<p>マップは位置情報が入ったデータを与えた場合に、地図上にそれをマッピングして自動的に表示してくれる機能だ。画像はflickr APIを使った場合に、その結果をサムネイルで一覧表示してくれる機能だ。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/122.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/12-tm1.jpg" width="440" height="275" alt="ピクチャ 12.png" /></a><br />
iGoogleへの表示</p>
<p>リストはこれまでと同じだが、画像の場合はサムネイルも一覧に加えてくれる。そしてそれらのデータをボタン一つでBloggerやWordPress、TypePadなどに貼付けられるようにもなっている。さらにiGoogleへの登録も可能だ。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/82.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/8-tm.jpg" width="440" height="275" alt="ピクチャ 8.png" /></a><br />
各種ブログサービスへのボタンも用意されている。</p>
<p>　</p>
<p>現状ではflickr APIを活用したものが殆どのようだが、ユーザインタフェースに乏しかったYahoo! Pipesにこうした機能が加わったのは大きい。ブログのサイドバーがもっと華々しくマッシュアップできるようになる。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/102.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/10-tm1.jpg" width="440" height="275" alt="ピクチャ 10.png" /></a><br />
これはマップ。位置情報を読み取って地図上にマッピングしてくれる。</p>
<p>　</p>
<p><strong>Badges for Yahoo! Pipes (Yahoo! Developer Network blog)</strong><br />
　<a href="http://developer.yahoo.net/blog/archives/2008/03/badges_for_yaho.html">http://developer.yahoo.net/blog/archives/2008/03/badges_for_yaho.html</a></p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
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