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	<title>OpenService &#187; 画像/写真</title>
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		<title>ヒートマップシミュレータ「Feng-GUI」</title>
		<link>http://openservice.jp/2008/04/feng-gui/</link>
		<comments>http://openservice.jp/2008/04/feng-gui/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 23 Apr 2008 04:12:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Webサービス]]></category>
		<category><![CDATA[無料]]></category>
		<category><![CDATA[画像/写真]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://openservice.jp/2008/04/feng-gui/</guid>
		<description><![CDATA[ユーザの視点の動きをシミュレートしてくれるのが「Feng-GUI」。凝ったデザインはどうしてもインパクトが強い部分が多く、本当に見て欲しい部分が実は見過ごされてしまっているということがあります。


Feng-GUIのトップページ
　
そうした時にユーザの視点がどこに注目しているのか分かれば、デザイン面でもそうした結果を反映したものにしていくことでよりトラフィックを誘導することが可能になります。
詳細は以下。

機械的なシミュレーションなので、精度は人並みではありません。が、目立つ場所がどこなのか、指摘してくれるのでその結果を踏まえつつシステムに反映していくのは良さそうです。


拡大した画像。バナー部分が目立っているようだ。
　
利用は簡単で、スクリーンショットを撮って、それをアップロードするだけです。終われば解析された線と一緒にスクリーンショットが表示されます。意図していた部分よりも目立つ場所があったとしたら、そこは改善してよりユーザを誘導できるような流れにしていく必要があります。
実際のユーザにやってもらおうとなると、相当な金額がかかるのですが、Feng-GUIを使えば無料でできるのが良いですね。
　
via プレゼンにも最適、ページ内のユーザーの視線をシミュレートする -Feng GUI heatmap [ コリス ]
Feng-GUI &#8211; Feng Shui for Graphic User Interfaces
　http://www.feng-gui.com/default.aspx
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ユーザの視点の動きをシミュレートしてくれるのが「Feng-GUI」。凝ったデザインはどうしてもインパクトが強い部分が多く、本当に見て欲しい部分が実は見過ごされてしまっているということがあります。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/132.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/13-tm1.jpg" width="440" height="291" alt="ピクチャ 13.png" /></a><br />
<strong>Feng-GUIのトップページ</strong></p>
<p>　</p>
<p>そうした時にユーザの視点がどこに注目しているのか分かれば、デザイン面でもそうした結果を反映したものにしていくことでよりトラフィックを誘導することが可能になります。</p>
<p>詳細は以下。</p>
<p><span id="more-165"></span></p>
<p>機械的なシミュレーションなので、精度は人並みではありません。が、目立つ場所がどこなのか、指摘してくれるのでその結果を踏まえつつシステムに反映していくのは良さそうです。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/141.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/14-tm1.jpg" width="440" height="291" alt="ピクチャ 14.png" /></a><br />
<strong>拡大した画像。バナー部分が目立っているようだ。</strong></p>
<p>　</p>
<p>利用は簡単で、スクリーンショットを撮って、それをアップロードするだけです。終われば解析された線と一緒にスクリーンショットが表示されます。意図していた部分よりも目立つ場所があったとしたら、そこは改善してよりユーザを誘導できるような流れにしていく必要があります。</p>
<p>実際のユーザにやってもらおうとなると、相当な金額がかかるのですが、Feng-GUIを使えば無料でできるのが良いですね。</p>
<p>　</p>
<p>via <a href="http://coliss.com/articles/build-websites/operation/design/1025.html">プレゼンにも最適、ページ内のユーザーの視線をシミュレートする -Feng GUI heatmap</a> [ コリス ]</p>
<p><strong>Feng-GUI &#8211; Feng Shui for Graphic User Interfaces</strong><br />
　<a href="http://www.feng-gui.com/default.aspx">http://www.feng-gui.com/default.aspx</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ユーザ登録がいらない写真アップローダー「simplebucket」</title>
		<link>http://openservice.jp/2008/04/simplebucket/</link>
		<comments>http://openservice.jp/2008/04/simplebucket/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 11 Apr 2008 06:58:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Webサービス]]></category>
		<category><![CDATA[海外]]></category>
		<category><![CDATA[画像/写真]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://openservice.jp/2008/04/simplebucket/</guid>
		<description><![CDATA[ユーザ登録というのはとかく面倒くさい。よほどモチベーションが働けば良いが、大して使いたいと思っていないのにユーザ登録まで促されたら一気に嫌気がさしてしまう。サービス提供側はサービスの質を見極め、不要な登録は避けないといけない。


simplebucketのトップページ
　
そんな中、写真アップロードサービスはどうだろう。一見するとユーザ登録が必要そうに感じるが、これは違う。
simplebucketはユーザ登録不要で使える写真アップロードサービスだ。

simplebucketではちょっとした工夫がある。それはユーザ登録しない代わりに、メールアドレスを入力した上で写真をアップロードするのだ。そして設定を行う秘密のURLをメールで送信してくれる。メールアドレスは登録されているものと思われるが、こうした工夫でストレスなく操作できる。


他のユーザが見る写真閲覧画面
　
写真をアップロードしたら、各写真にコメント、レーティング、タグを付けることができる。後は友人に知らせて皆で写真を楽しもう。友人に知らせるためのフォームもあるので、ごく手軽に素早く写真を共有できる。
ユーザ登録すると、システム側では色々と楽になることが多い。そのため、何となくユーザ登録を要求してしまっている場合がある。ユーザの気持ちになってみればそれは負担にしかならないので、本当にユーザ登録が必要なのか、しなくても機能を提供する手段がないのか、考えてみよう。
　
Simplebucket &#124; Real Simple Photo Hosting and Share Photos instantly for free
　http://www.simplebucket.com/
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ユーザ登録というのはとかく面倒くさい。よほどモチベーションが働けば良いが、大して使いたいと思っていないのにユーザ登録まで促されたら一気に嫌気がさしてしまう。サービス提供側はサービスの質を見極め、不要な登録は避けないといけない。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/25.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/25-tm.jpg" width="440" height="318" alt="ピクチャ 25.png" /></a><br />
<strong>simplebucketのトップページ</strong></p>
<p>　</p>
<p>そんな中、写真アップロードサービスはどうだろう。一見するとユーザ登録が必要そうに感じるが、これは違う。</p>
<p>simplebucketはユーザ登録不要で使える写真アップロードサービスだ。</p>
<p><span id="more-109"></span></p>
<p>simplebucketではちょっとした工夫がある。それはユーザ登録しない代わりに、メールアドレスを入力した上で写真をアップロードするのだ。そして設定を行う秘密のURLをメールで送信してくれる。メールアドレスは登録されているものと思われるが、こうした工夫でストレスなく操作できる。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/27.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/27-tm.jpg" width="440" height="318" alt="ピクチャ 27.png" /></a><br />
<strong>他のユーザが見る写真閲覧画面</strong></p>
<p>　</p>
<p>写真をアップロードしたら、各写真にコメント、レーティング、タグを付けることができる。後は友人に知らせて皆で写真を楽しもう。友人に知らせるためのフォームもあるので、ごく手軽に素早く写真を共有できる。</p>
<p>ユーザ登録すると、システム側では色々と楽になることが多い。そのため、何となくユーザ登録を要求してしまっている場合がある。ユーザの気持ちになってみればそれは負担にしかならないので、本当にユーザ登録が必要なのか、しなくても機能を提供する手段がないのか、考えてみよう。</p>
<p>　</p>
<p><strong>Simplebucket | Real Simple Photo Hosting and Share Photos instantly for free<br />
<span style="font-weight: normal;">　<a href="http://www.simplebucket.com/">http://www.simplebucket.com/</a></span></strong></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Flickr、Picasaの画像を取り込んで編集する「Splashup」</title>
		<link>http://openservice.jp/2008/04/splashup/</link>
		<comments>http://openservice.jp/2008/04/splashup/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 09 Apr 2008 13:06:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Facebook API]]></category>
		<category><![CDATA[Flickr API]]></category>
		<category><![CDATA[Mashup]]></category>
		<category><![CDATA[Picasa Web Albums Data API]]></category>
		<category><![CDATA[Webサービス]]></category>
		<category><![CDATA[海外]]></category>
		<category><![CDATA[無料]]></category>
		<category><![CDATA[画像/写真]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://openservice.jp/2008/04/splashup/</guid>
		<description><![CDATA[やはりMashupというのはこうでないと、と思わせられるWebアプリケーション。


Splashupのトップページ
　
つまり、Mashupしたことを売りにするのではなく、アイディアありきで結果的に便利だからWeb APIを使っています、という流れ。Mashupありきにしてしまうとアイディアが狭くなってしまうが、アイディアありきで動けばその可能性は無限大になる。

Splashupはもはや簡易的とは言わせないほどの編集機能を持ったソフトウェアだ。読み込みはローカルファイルまたはSplashup、Facebook、Flickr、Picasaのファイルが利用できる。また保存先も同様だ。

ということで、オンラインの画像編集WebアプリケーションであるSplashupはFlickrやFacebook、PicasaのWeb APIを通じて写真を取り込んで編集することが可能です。こうしたアイディアをベースにWeb APIを取り込んでいくのがMashupの王道ではないでしょうか。
　
via Photoshopの代わりにさえなりえる？「Splashup」 [ Resident of Net ]
Splashup
　http://www.splashup.com/
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>やはりMashupというのはこうでないと、と思わせられるWebアプリケーション。</p>
<p>
<a href="http://coolcoding.com/wp-content/uploads/25.jpg"><img src="http://coolcoding.com/wp-content/uploads/25-tm.jpg" width="440" height="279" alt="ピクチャ 25.png" /></a></p>
<p><strong>Splashupのトップページ</strong></p>
<p>　</p>
<p>つまり、Mashupしたことを売りにするのではなく、アイディアありきで結果的に便利だからWeb APIを使っています、という流れ。Mashupありきにしてしまうとアイディアが狭くなってしまうが、アイディアありきで動けばその可能性は無限大になる。</p>
<blockquote>
<p>Splashupはもはや簡易的とは言わせないほどの編集機能を持ったソフトウェアだ。読み込みはローカルファイルまたはSplashup、Facebook、Flickr、Picasaのファイルが利用できる。また保存先も同様だ。</p>
</blockquote>
<p>ということで、オンラインの画像編集WebアプリケーションであるSplashupはFlickrやFacebook、PicasaのWeb APIを通じて写真を取り込んで編集することが可能です。こうしたアイディアをベースにWeb APIを取り込んでいくのがMashupの王道ではないでしょうか。</p>
<p>　</p>
<p>via <a href="http://residentof.net/2008/04/splashup/">Photoshopの代わりにさえなりえる？「Splashup」</a> [ Resident of Net ]</p>
<p><strong>Splashup</strong><br />
　<a href="http://www.splashup.com/">http://www.splashup.com/</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://openservice.jp/2008/04/splashup/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>デジタルスクラップブック「Tumblr API」</title>
		<link>http://openservice.jp/2008/04/tumblr_api/</link>
		<comments>http://openservice.jp/2008/04/tumblr_api/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 04 Apr 2008 05:18:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Web API]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[無料]]></category>
		<category><![CDATA[画像/写真]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://openservice.jp/2008/04/tumblr_api/</guid>
		<description><![CDATA[動画も画像もテキストも、何でもかんでも取り込めるのがTumblrだ。マイクロブログのブームに乗って登場したこのサービスは、ブログとはまた違う、手軽なスクラップサービスとしての地位を築いている。


Tumbr APIのトップページ
　
そんなTumblrのサービスを十分に活用するのが「Tumblr API」だ。

Tumblr APIは読み取り、書き込みができるようになっている。読み取りは独自のXML形式で返ってくるものと、JSONでの出力の2パターンが用意されている。JSONはそのままではtumblr_api_readという変数に配列化されたデータが入る。またはCallbackが指定可能だ。


読み込みだけでなく書き込みの機能もある
　
書き込みはテキストを送信するパターンと、ファイルを送信する二つがある。問題なく完了すれば201のレスポンスが返ってくる。他にも認証だけのアクションや、動画やMP3ファイルがアップデートできるかどうかチェックする機能もある。
Twitterと同じような紹介をされるTumblrではあるが、その扱えるデータ形式は全く異なる。テキストのみならずスクラップブックとして活用するならTumblr APIを使ってみよう。
　
API &#124; Tumblr
　http://www.tumblr.com/api
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>動画も画像もテキストも、何でもかんでも取り込めるのがTumblrだ。マイクロブログのブームに乗って登場したこのサービスは、ブログとはまた違う、手軽なスクラップサービスとしての地位を築いている。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/191.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/19-tm.jpg" width="440" height="364" alt="ピクチャ 19.png" /></a><br />
Tumbr APIのトップページ</p>
<p>　</p>
<p>そんなTumblrのサービスを十分に活用するのが「Tumblr API」だ。</p>
<p><span id="more-79"></span></p>
<p>Tumblr APIは読み取り、書き込みができるようになっている。読み取りは独自のXML形式で返ってくるものと、JSONでの出力の2パターンが用意されている。JSONはそのままではtumblr_api_readという変数に配列化されたデータが入る。またはCallbackが指定可能だ。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/20.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/20-tm1.jpg" width="440" height="364" alt="ピクチャ 20.png" /></a><br />
読み込みだけでなく書き込みの機能もある</p>
<p>　</p>
<p>書き込みはテキストを送信するパターンと、ファイルを送信する二つがある。問題なく完了すれば201のレスポンスが返ってくる。他にも認証だけのアクションや、動画やMP3ファイルがアップデートできるかどうかチェックする機能もある。</p>
<p>Twitterと同じような紹介をされるTumblrではあるが、その扱えるデータ形式は全く異なる。テキストのみならずスクラップブックとして活用するならTumblr APIを使ってみよう。</p>
<p>　</p>
<p><strong>API | Tumblr</strong><br />
　<a href="http://www.tumblr.com/api">http://www.tumblr.com/api</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://openservice.jp/2008/04/tumblr_api/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>Yahoo! Pipesをブログのサイドバーに「Badges for Yahoo! Pipes」</title>
		<link>http://openservice.jp/2008/03/badges_for_yahoo_pipes/</link>
		<comments>http://openservice.jp/2008/03/badges_for_yahoo_pipes/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 27 Mar 2008 13:11:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Flickr API]]></category>
		<category><![CDATA[Mashup]]></category>
		<category><![CDATA[Web API]]></category>
		<category><![CDATA[Webサービス]]></category>
		<category><![CDATA[Yahoo]]></category>
		<category><![CDATA[ユーザ登録必須]]></category>
		<category><![CDATA[地図]]></category>
		<category><![CDATA[海外]]></category>
		<category><![CDATA[無料]]></category>
		<category><![CDATA[画像/写真]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://openservice.jp/2008/03/badges_for_yahoo_pipes/</guid>
		<description><![CDATA[手軽にマッシュアップを構築できる便利ツール、Yahoo! Pipesに新たな魅力が加わった。実際、Yahoo! Pipesというと、技術向けのサービスになってしまっていた感がある。結果をRSSやJSONで出力し、それを加工してマッシュアップするようなイメージだ。


新機能の一つ、イメージ。サムネイルと拡大画像がスライドショーのように表示される。
　
だが今度の機能でYahoo! Pipesの新たな活用法が見えてくる。Badges for Yahoo! Pipesと呼ばれる機能によって、出力形式にマップ、リスト、イメージという三種類が加わったのだ。

マップは位置情報が入ったデータを与えた場合に、地図上にそれをマッピングして自動的に表示してくれる機能だ。画像はflickr APIを使った場合に、その結果をサムネイルで一覧表示してくれる機能だ。


iGoogleへの表示
リストはこれまでと同じだが、画像の場合はサムネイルも一覧に加えてくれる。そしてそれらのデータをボタン一つでBloggerやWordPress、TypePadなどに貼付けられるようにもなっている。さらにiGoogleへの登録も可能だ。


各種ブログサービスへのボタンも用意されている。
　
現状ではflickr APIを活用したものが殆どのようだが、ユーザインタフェースに乏しかったYahoo! Pipesにこうした機能が加わったのは大きい。ブログのサイドバーがもっと華々しくマッシュアップできるようになる。


これはマップ。位置情報を読み取って地図上にマッピングしてくれる。
　
Badges for Yahoo! Pipes (Yahoo! Developer Network blog)
　http://developer.yahoo.net/blog/archives/2008/03/badges_for_yaho.html
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>手軽にマッシュアップを構築できる便利ツール、Yahoo! Pipesに新たな魅力が加わった。実際、Yahoo! Pipesというと、技術向けのサービスになってしまっていた感がある。結果をRSSやJSONで出力し、それを加工してマッシュアップするようなイメージだ。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/111.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/11-tm1.jpg" width="440" height="275" alt="ピクチャ 11.png" /></a><br />
新機能の一つ、イメージ。サムネイルと拡大画像がスライドショーのように表示される。</p>
<p>　</p>
<p>だが今度の機能でYahoo! Pipesの新たな活用法が見えてくる。Badges for Yahoo! Pipesと呼ばれる機能によって、出力形式にマップ、リスト、イメージという三種類が加わったのだ。</p>
<p><span id="more-61"></span></p>
<p>マップは位置情報が入ったデータを与えた場合に、地図上にそれをマッピングして自動的に表示してくれる機能だ。画像はflickr APIを使った場合に、その結果をサムネイルで一覧表示してくれる機能だ。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/122.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/12-tm1.jpg" width="440" height="275" alt="ピクチャ 12.png" /></a><br />
iGoogleへの表示</p>
<p>リストはこれまでと同じだが、画像の場合はサムネイルも一覧に加えてくれる。そしてそれらのデータをボタン一つでBloggerやWordPress、TypePadなどに貼付けられるようにもなっている。さらにiGoogleへの登録も可能だ。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/82.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/8-tm.jpg" width="440" height="275" alt="ピクチャ 8.png" /></a><br />
各種ブログサービスへのボタンも用意されている。</p>
<p>　</p>
<p>現状ではflickr APIを活用したものが殆どのようだが、ユーザインタフェースに乏しかったYahoo! Pipesにこうした機能が加わったのは大きい。ブログのサイドバーがもっと華々しくマッシュアップできるようになる。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/102.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/10-tm1.jpg" width="440" height="275" alt="ピクチャ 10.png" /></a><br />
これはマップ。位置情報を読み取って地図上にマッピングしてくれる。</p>
<p>　</p>
<p><strong>Badges for Yahoo! Pipes (Yahoo! Developer Network blog)</strong><br />
　<a href="http://developer.yahoo.net/blog/archives/2008/03/badges_for_yaho.html">http://developer.yahoo.net/blog/archives/2008/03/badges_for_yaho.html</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://openservice.jp/2008/03/badges_for_yahoo_pipes/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
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