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	<title>OpenService &#187; 無料</title>
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		<title>アクセス解析結果をWeb APIで取得「Clicky API」</title>
		<link>http://openservice.jp/2008/04/clicky_api/</link>
		<comments>http://openservice.jp/2008/04/clicky_api/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 23 Apr 2008 05:39:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Web API]]></category>
		<category><![CDATA[Webサービス]]></category>
		<category><![CDATA[有料]]></category>
		<category><![CDATA[海外]]></category>
		<category><![CDATA[無料]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://openservice.jp/2008/04/clicky_api/</guid>
		<description><![CDATA[Google Analyticsは便利なのだけれど、Web APIを公開していないのでデータの再利用性が悪い。便利なデータだけに、もっと色々なデータと連結したり、別なインタフェースで見たいと思うのは当然だ。


Clickyのトップページ
　
その点Clickyは違う。アクセス解析結果で得られるほぼ全てのデータをWeb APIで取得することができる。Clickyに関する紹介は 4つの便利機能がお勧めのアクセス解析2.0「Clicky」[ Resident of Net ]を参考にして欲しい。

Clicky APIはアクセス解析アプリケーションという特性もあり、GETを使った取得のみのWeb APIとなっている。データはXML/PHP/JSON/CSV形式で取得できるようになっている。


Clickyのダッシュボード
　
サーチキーワード/サーチエンジン/流入元/流出先/ページURL/ダウンロード回数/国/都市/言語/ブラウザ/OS/解像度/ホスト名/FeedBurnerの表示数とクリック数などなど。他にも様々なデータが取得できる。
これだけのデータが取得できれば、コンテンツの下に載せたり、別なシステムと連携させたりといったことが容易にできるだろう。さらに基本情報についてはRSSフィードでも配信しているので、それを使っても情報取得が可能だ。


Clicky APIのドキュメント
　
データを全て解放してしまうのは競争力の減衰のように感じられるだろうか。否、これにより魅力をまし、ユーザビリティの高いフロントエンドがユーザから提供されると行った相乗効果が見込めるようになるのだ。
　
Help with Clicky &#124; Clicky
　http://getclicky.com/help/api
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Google Analyticsは便利なのだけれど、Web APIを公開していないのでデータの再利用性が悪い。便利なデータだけに、もっと色々なデータと連結したり、別なインタフェースで見たいと思うのは当然だ。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/233.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/23-tm2.jpg" width="440" height="291" alt="ピクチャ 23.png" /></a><br />
<strong>Clickyのトップページ</strong></p>
<p>　</p>
<p>その点Clickyは違う。アクセス解析結果で得られるほぼ全てのデータをWeb APIで取得することができる。Clickyに関する紹介は <a href="http://residentof.net/2008/04/clicky/">4つの便利機能がお勧めのアクセス解析2.0「Clicky」</a>[ Resident of Net ]を参考にして欲しい。</p>
<p><span id="more-177"></span></p>
<p>Clicky APIはアクセス解析アプリケーションという特性もあり、GETを使った取得のみのWeb APIとなっている。データはXML/PHP/JSON/CSV形式で取得できるようになっている。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/202.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/20-tm3.jpg" width="440" height="291" alt="ピクチャ 20.png" /></a><br />
<strong>Clickyのダッシュボード</strong></p>
<p>　</p>
<p>サーチキーワード/サーチエンジン/流入元/流出先/ページURL/ダウンロード回数/国/都市/言語/ブラウザ/OS/解像度/ホスト名/FeedBurnerの表示数とクリック数などなど。他にも様々なデータが取得できる。</p>
<p>これだけのデータが取得できれば、コンテンツの下に載せたり、別なシステムと連携させたりといったことが容易にできるだろう。さらに基本情報についてはRSSフィードでも配信しているので、それを使っても情報取得が可能だ。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/242.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/24-tm2.jpg" width="440" height="291" alt="ピクチャ 24.png" /></a><br />
<strong>Clicky APIのドキュメント</strong></p>
<p>　</p>
<p>データを全て解放してしまうのは競争力の減衰のように感じられるだろうか。否、これにより魅力をまし、ユーザビリティの高いフロントエンドがユーザから提供されると行った相乗効果が見込めるようになるのだ。</p>
<p>　</p>
<p><strong>Help with Clicky | Clicky</strong><br />
　<a href="http://getclicky.com/help/api">http://getclicky.com/help/api</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://openservice.jp/2008/04/clicky_api/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>プロジェクトをWeb APIで管理「Lighthouse API」</title>
		<link>http://openservice.jp/2008/04/lighthouse_api/</link>
		<comments>http://openservice.jp/2008/04/lighthouse_api/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 23 Apr 2008 04:59:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Web API]]></category>
		<category><![CDATA[プロジェクト管理]]></category>
		<category><![CDATA[有料]]></category>
		<category><![CDATA[海外]]></category>
		<category><![CDATA[無料]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://openservice.jp/2008/04/lighthouse_api/</guid>
		<description><![CDATA[Lighthouseは小〜中規模な開発向けのプロジェクト管理システム。無料でも1プロジェクト、2ユーザまで利用できる。チケット、マイルストーン、メッセージ等機能はそれほど多くありませんが、使い勝手もよく便利なプロジェクト管理アプリケーションです。紹介は使いやすいプロジェクト管理「Lighthouseapp」[ Residentof.net ]も参照してください。


Lighthouseの一画面
　
そしてLighthouse APIを使えば、Lighthouse内にあるほぼ全てのデータ取得できるようになります。

プロジェクト、チケット、変更一覧、メッセージ、マイルストーン、チケットビン（？）、ユーザといったデータが取得、追加、更新、削除できます。Lighthouse APIを使えば、Lighthouseクローンだってできそうな位充実しています。データの授受には独自のXML形式が利用されます。


Lighthouse APIの説明ページ
　
チケットのデータをTwitterから登録できるようにしたり、プロジェクトの状態を社内のシステムに反映したりといった相互連携が考えられます。その一つとして、Subversionのコミットログを転送する方法というのがLighthouseのヘルプの中で紹介されています。これも専用で開発すると大変ですが、Web APIを使うことで手軽で柔軟に構築することができるようになります。
Lighthouseは画面も見やすく、普通に使う分には申し分ありません。その中でさらに他のシステムと連携したい、カレンダー情報を抜き出したいと言ったようなニーズの中で利用するのは面白そうです。
　
Resident of Net » Blog Archive » 使いやすいプロジェクト管理「Lighthouseapp」
　http://residentof.net/2008/04/lighthouseapp/
Introduction to the Lighthouse API &#124; Lighthouse
　http://lighthouseapp.com/api
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Lighthouseは小〜中規模な開発向けのプロジェクト管理システム。無料でも1プロジェクト、2ユーザまで利用できる。チケット、マイルストーン、メッセージ等機能はそれほど多くありませんが、使い勝手もよく便利なプロジェクト管理アプリケーションです。紹介は<a href="http://residentof.net/2008/04/lighthouseapp/">使いやすいプロジェクト管理「Lighthouseapp」[ Residentof.net ]</a>も参照してください。<a href="http://residentof.net/2008/04/lighthouseapp/"></a></p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/17.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/17-tm.jpg" width="440" height="291" alt="ピクチャ 17.png" /></a><br />
<strong>Lighthouseの一画面</strong></p>
<p>　</p>
<p>そしてLighthouse APIを使えば、Lighthouse内にあるほぼ全てのデータ取得できるようになります。</p>
<p><span id="more-170"></span></p>
<p>プロジェクト、チケット、変更一覧、メッセージ、マイルストーン、チケットビン（？）、ユーザといったデータが取得、追加、更新、削除できます。Lighthouse APIを使えば、Lighthouseクローンだってできそうな位充実しています。データの授受には独自のXML形式が利用されます。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/183.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/18-tm3.jpg" width="440" height="291" alt="ピクチャ 18.png" /></a><br />
<strong>Lighthouse APIの説明ページ</strong></p>
<p>　</p>
<p>チケットのデータをTwitterから登録できるようにしたり、プロジェクトの状態を社内のシステムに反映したりといった相互連携が考えられます。その一つとして、Subversionのコミットログを転送する方法というのがLighthouseのヘルプの中で紹介されています。これも専用で開発すると大変ですが、Web APIを使うことで手軽で柔軟に構築することができるようになります。</p>
<p>Lighthouseは画面も見やすく、普通に使う分には申し分ありません。その中でさらに他のシステムと連携したい、カレンダー情報を抜き出したいと言ったようなニーズの中で利用するのは面白そうです。</p>
<p>　</p>
<p><strong>Resident of Net » Blog Archive » 使いやすいプロジェクト管理「Lighthouseapp」</strong><br />
　<a href="http://residentof.net/2008/04/lighthouseapp/">http://residentof.net/2008/04/lighthouseapp/</a></p>
<p><strong>Introduction to the Lighthouse API | Lighthouse</strong><br />
　<a href="http://lighthouseapp.com/api">http://lighthouseapp.com/api</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ヒートマップシミュレータ「Feng-GUI」</title>
		<link>http://openservice.jp/2008/04/feng-gui/</link>
		<comments>http://openservice.jp/2008/04/feng-gui/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 23 Apr 2008 04:12:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Webサービス]]></category>
		<category><![CDATA[無料]]></category>
		<category><![CDATA[画像/写真]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://openservice.jp/2008/04/feng-gui/</guid>
		<description><![CDATA[ユーザの視点の動きをシミュレートしてくれるのが「Feng-GUI」。凝ったデザインはどうしてもインパクトが強い部分が多く、本当に見て欲しい部分が実は見過ごされてしまっているということがあります。


Feng-GUIのトップページ
　
そうした時にユーザの視点がどこに注目しているのか分かれば、デザイン面でもそうした結果を反映したものにしていくことでよりトラフィックを誘導することが可能になります。
詳細は以下。

機械的なシミュレーションなので、精度は人並みではありません。が、目立つ場所がどこなのか、指摘してくれるのでその結果を踏まえつつシステムに反映していくのは良さそうです。


拡大した画像。バナー部分が目立っているようだ。
　
利用は簡単で、スクリーンショットを撮って、それをアップロードするだけです。終われば解析された線と一緒にスクリーンショットが表示されます。意図していた部分よりも目立つ場所があったとしたら、そこは改善してよりユーザを誘導できるような流れにしていく必要があります。
実際のユーザにやってもらおうとなると、相当な金額がかかるのですが、Feng-GUIを使えば無料でできるのが良いですね。
　
via プレゼンにも最適、ページ内のユーザーの視線をシミュレートする -Feng GUI heatmap [ コリス ]
Feng-GUI &#8211; Feng Shui for Graphic User Interfaces
　http://www.feng-gui.com/default.aspx
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ユーザの視点の動きをシミュレートしてくれるのが「Feng-GUI」。凝ったデザインはどうしてもインパクトが強い部分が多く、本当に見て欲しい部分が実は見過ごされてしまっているということがあります。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/132.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/13-tm1.jpg" width="440" height="291" alt="ピクチャ 13.png" /></a><br />
<strong>Feng-GUIのトップページ</strong></p>
<p>　</p>
<p>そうした時にユーザの視点がどこに注目しているのか分かれば、デザイン面でもそうした結果を反映したものにしていくことでよりトラフィックを誘導することが可能になります。</p>
<p>詳細は以下。</p>
<p><span id="more-165"></span></p>
<p>機械的なシミュレーションなので、精度は人並みではありません。が、目立つ場所がどこなのか、指摘してくれるのでその結果を踏まえつつシステムに反映していくのは良さそうです。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/141.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/14-tm1.jpg" width="440" height="291" alt="ピクチャ 14.png" /></a><br />
<strong>拡大した画像。バナー部分が目立っているようだ。</strong></p>
<p>　</p>
<p>利用は簡単で、スクリーンショットを撮って、それをアップロードするだけです。終われば解析された線と一緒にスクリーンショットが表示されます。意図していた部分よりも目立つ場所があったとしたら、そこは改善してよりユーザを誘導できるような流れにしていく必要があります。</p>
<p>実際のユーザにやってもらおうとなると、相当な金額がかかるのですが、Feng-GUIを使えば無料でできるのが良いですね。</p>
<p>　</p>
<p>via <a href="http://coliss.com/articles/build-websites/operation/design/1025.html">プレゼンにも最適、ページ内のユーザーの視線をシミュレートする -Feng GUI heatmap</a> [ コリス ]</p>
<p><strong>Feng-GUI &#8211; Feng Shui for Graphic User Interfaces</strong><br />
　<a href="http://www.feng-gui.com/default.aspx">http://www.feng-gui.com/default.aspx</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>オンラインで作る高機能アンケートフォーム「Survey Gizmo」</title>
		<link>http://openservice.jp/2008/04/survey_gizmo/</link>
		<comments>http://openservice.jp/2008/04/survey_gizmo/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 15 Apr 2008 06:30:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[アンケート/投票]]></category>
		<category><![CDATA[ユーザ登録必須]]></category>
		<category><![CDATA[有料]]></category>
		<category><![CDATA[海外]]></category>
		<category><![CDATA[無料]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://openservice.jp/2008/04/survey_gizmo/</guid>
		<description><![CDATA[サイトでアンケートをとりたいと思うことは良くある。独自で作る必要はない。Survey Gizmoを使えば良いのだ。


Survey Gizmoのトップページ
　
Survey Gizmoは多数の機能を持ったアンケートフォーム作成Webアプリケーションだ。投票フォームまたはアンケートフォームを作成できる。アンケートの種類によって多数のテンプレートの中から選択して簡単にフォームを作成することができる。


作成したフォーム例
　
表示のテンプレートも豊富で、10種類を越える中から自サイトにあったものが選択できる。アンケート項目も色々な種類が指定可能だ。
レポーティングの機能ももちろんあるので、まさに至れり尽くせりだ。フリープランでは250回答までとなっており、上位プラン（有料）にすればもっと多数の回答が得られるようになる。


アンケート作成中。日本語も利用可能
　
アンケートを取ると、サイトに訪れる方の属性や興味範囲が予想されていたものと違っていた、なんてことが多々ある。ユーザを知ることでサイトに磨きをかけていこう。
　
SurveyGizmo: Online Survey Tool &#8211; Web surveys, Polls, Forms, Quizzes, Landing Pages
　http://www.surveygizmo.com/
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>サイトでアンケートをとりたいと思うことは良くある。独自で作る必要はない。Survey Gizmoを使えば良いのだ。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/192.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/19-tm1.jpg" width="440" height="316" alt="ピクチャ 19.png" /></a><br />
<strong>Survey Gizmoのトップページ</strong></p>
<p>　</p>
<p>Survey Gizmoは多数の機能を持ったアンケートフォーム作成Webアプリケーションだ。投票フォームまたはアンケートフォームを作成できる。アンケートの種類によって多数のテンプレートの中から選択して簡単にフォームを作成することができる。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/222.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/22-tm2.jpg" width="440" height="316" alt="ピクチャ 22.png" /></a><br />
<strong>作成したフォーム例</strong></p>
<p>　</p>
<p>表示のテンプレートも豊富で、10種類を越える中から自サイトにあったものが選択できる。アンケート項目も色々な種類が指定可能だ。</p>
<p>レポーティングの機能ももちろんあるので、まさに至れり尽くせりだ。フリープランでは250回答までとなっており、上位プラン（有料）にすればもっと多数の回答が得られるようになる。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/211.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/21-tm1.jpg" width="440" height="316" alt="ピクチャ 21.png" /></a><br />
<strong>アンケート作成中。日本語も利用可能</strong></p>
<p>　</p>
<p>アンケートを取ると、サイトに訪れる方の属性や興味範囲が予想されていたものと違っていた、なんてことが多々ある。ユーザを知ることでサイトに磨きをかけていこう。</p>
<p>　</p>
<p><strong>SurveyGizmo: Online Survey Tool &#8211; Web surveys, Polls, Forms, Quizzes, Landing Pages</strong><br />
　<a href="http://www.surveygizmo.com/">http://www.surveygizmo.com/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Flickr、Picasaの画像を取り込んで編集する「Splashup」</title>
		<link>http://openservice.jp/2008/04/splashup/</link>
		<comments>http://openservice.jp/2008/04/splashup/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 09 Apr 2008 13:06:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Facebook API]]></category>
		<category><![CDATA[Flickr API]]></category>
		<category><![CDATA[Mashup]]></category>
		<category><![CDATA[Picasa Web Albums Data API]]></category>
		<category><![CDATA[Webサービス]]></category>
		<category><![CDATA[海外]]></category>
		<category><![CDATA[無料]]></category>
		<category><![CDATA[画像/写真]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://openservice.jp/2008/04/splashup/</guid>
		<description><![CDATA[やはりMashupというのはこうでないと、と思わせられるWebアプリケーション。


Splashupのトップページ
　
つまり、Mashupしたことを売りにするのではなく、アイディアありきで結果的に便利だからWeb APIを使っています、という流れ。Mashupありきにしてしまうとアイディアが狭くなってしまうが、アイディアありきで動けばその可能性は無限大になる。

Splashupはもはや簡易的とは言わせないほどの編集機能を持ったソフトウェアだ。読み込みはローカルファイルまたはSplashup、Facebook、Flickr、Picasaのファイルが利用できる。また保存先も同様だ。

ということで、オンラインの画像編集WebアプリケーションであるSplashupはFlickrやFacebook、PicasaのWeb APIを通じて写真を取り込んで編集することが可能です。こうしたアイディアをベースにWeb APIを取り込んでいくのがMashupの王道ではないでしょうか。
　
via Photoshopの代わりにさえなりえる？「Splashup」 [ Resident of Net ]
Splashup
　http://www.splashup.com/
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>やはりMashupというのはこうでないと、と思わせられるWebアプリケーション。</p>
<p>
<a href="http://coolcoding.com/wp-content/uploads/25.jpg"><img src="http://coolcoding.com/wp-content/uploads/25-tm.jpg" width="440" height="279" alt="ピクチャ 25.png" /></a></p>
<p><strong>Splashupのトップページ</strong></p>
<p>　</p>
<p>つまり、Mashupしたことを売りにするのではなく、アイディアありきで結果的に便利だからWeb APIを使っています、という流れ。Mashupありきにしてしまうとアイディアが狭くなってしまうが、アイディアありきで動けばその可能性は無限大になる。</p>
<blockquote>
<p>Splashupはもはや簡易的とは言わせないほどの編集機能を持ったソフトウェアだ。読み込みはローカルファイルまたはSplashup、Facebook、Flickr、Picasaのファイルが利用できる。また保存先も同様だ。</p>
</blockquote>
<p>ということで、オンラインの画像編集WebアプリケーションであるSplashupはFlickrやFacebook、PicasaのWeb APIを通じて写真を取り込んで編集することが可能です。こうしたアイディアをベースにWeb APIを取り込んでいくのがMashupの王道ではないでしょうか。</p>
<p>　</p>
<p>via <a href="http://residentof.net/2008/04/splashup/">Photoshopの代わりにさえなりえる？「Splashup」</a> [ Resident of Net ]</p>
<p><strong>Splashup</strong><br />
　<a href="http://www.splashup.com/">http://www.splashup.com/</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://openservice.jp/2008/04/splashup/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>デジタルスクラップブック「Tumblr API」</title>
		<link>http://openservice.jp/2008/04/tumblr_api/</link>
		<comments>http://openservice.jp/2008/04/tumblr_api/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 04 Apr 2008 05:18:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Web API]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[無料]]></category>
		<category><![CDATA[画像/写真]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://openservice.jp/2008/04/tumblr_api/</guid>
		<description><![CDATA[動画も画像もテキストも、何でもかんでも取り込めるのがTumblrだ。マイクロブログのブームに乗って登場したこのサービスは、ブログとはまた違う、手軽なスクラップサービスとしての地位を築いている。


Tumbr APIのトップページ
　
そんなTumblrのサービスを十分に活用するのが「Tumblr API」だ。

Tumblr APIは読み取り、書き込みができるようになっている。読み取りは独自のXML形式で返ってくるものと、JSONでの出力の2パターンが用意されている。JSONはそのままではtumblr_api_readという変数に配列化されたデータが入る。またはCallbackが指定可能だ。


読み込みだけでなく書き込みの機能もある
　
書き込みはテキストを送信するパターンと、ファイルを送信する二つがある。問題なく完了すれば201のレスポンスが返ってくる。他にも認証だけのアクションや、動画やMP3ファイルがアップデートできるかどうかチェックする機能もある。
Twitterと同じような紹介をされるTumblrではあるが、その扱えるデータ形式は全く異なる。テキストのみならずスクラップブックとして活用するならTumblr APIを使ってみよう。
　
API &#124; Tumblr
　http://www.tumblr.com/api
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>動画も画像もテキストも、何でもかんでも取り込めるのがTumblrだ。マイクロブログのブームに乗って登場したこのサービスは、ブログとはまた違う、手軽なスクラップサービスとしての地位を築いている。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/191.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/19-tm.jpg" width="440" height="364" alt="ピクチャ 19.png" /></a><br />
Tumbr APIのトップページ</p>
<p>　</p>
<p>そんなTumblrのサービスを十分に活用するのが「Tumblr API」だ。</p>
<p><span id="more-79"></span></p>
<p>Tumblr APIは読み取り、書き込みができるようになっている。読み取りは独自のXML形式で返ってくるものと、JSONでの出力の2パターンが用意されている。JSONはそのままではtumblr_api_readという変数に配列化されたデータが入る。またはCallbackが指定可能だ。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/20.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/20-tm1.jpg" width="440" height="364" alt="ピクチャ 20.png" /></a><br />
読み込みだけでなく書き込みの機能もある</p>
<p>　</p>
<p>書き込みはテキストを送信するパターンと、ファイルを送信する二つがある。問題なく完了すれば201のレスポンスが返ってくる。他にも認証だけのアクションや、動画やMP3ファイルがアップデートできるかどうかチェックする機能もある。</p>
<p>Twitterと同じような紹介をされるTumblrではあるが、その扱えるデータ形式は全く異なる。テキストのみならずスクラップブックとして活用するならTumblr APIを使ってみよう。</p>
<p>　</p>
<p><strong>API | Tumblr</strong><br />
　<a href="http://www.tumblr.com/api">http://www.tumblr.com/api</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://openservice.jp/2008/04/tumblr_api/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>Yahoo! Pipesをブログのサイドバーに「Badges for Yahoo! Pipes」</title>
		<link>http://openservice.jp/2008/03/badges_for_yahoo_pipes/</link>
		<comments>http://openservice.jp/2008/03/badges_for_yahoo_pipes/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 27 Mar 2008 13:11:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Flickr API]]></category>
		<category><![CDATA[Mashup]]></category>
		<category><![CDATA[Web API]]></category>
		<category><![CDATA[Webサービス]]></category>
		<category><![CDATA[Yahoo]]></category>
		<category><![CDATA[ユーザ登録必須]]></category>
		<category><![CDATA[地図]]></category>
		<category><![CDATA[海外]]></category>
		<category><![CDATA[無料]]></category>
		<category><![CDATA[画像/写真]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://openservice.jp/2008/03/badges_for_yahoo_pipes/</guid>
		<description><![CDATA[手軽にマッシュアップを構築できる便利ツール、Yahoo! Pipesに新たな魅力が加わった。実際、Yahoo! Pipesというと、技術向けのサービスになってしまっていた感がある。結果をRSSやJSONで出力し、それを加工してマッシュアップするようなイメージだ。


新機能の一つ、イメージ。サムネイルと拡大画像がスライドショーのように表示される。
　
だが今度の機能でYahoo! Pipesの新たな活用法が見えてくる。Badges for Yahoo! Pipesと呼ばれる機能によって、出力形式にマップ、リスト、イメージという三種類が加わったのだ。

マップは位置情報が入ったデータを与えた場合に、地図上にそれをマッピングして自動的に表示してくれる機能だ。画像はflickr APIを使った場合に、その結果をサムネイルで一覧表示してくれる機能だ。


iGoogleへの表示
リストはこれまでと同じだが、画像の場合はサムネイルも一覧に加えてくれる。そしてそれらのデータをボタン一つでBloggerやWordPress、TypePadなどに貼付けられるようにもなっている。さらにiGoogleへの登録も可能だ。


各種ブログサービスへのボタンも用意されている。
　
現状ではflickr APIを活用したものが殆どのようだが、ユーザインタフェースに乏しかったYahoo! Pipesにこうした機能が加わったのは大きい。ブログのサイドバーがもっと華々しくマッシュアップできるようになる。


これはマップ。位置情報を読み取って地図上にマッピングしてくれる。
　
Badges for Yahoo! Pipes (Yahoo! Developer Network blog)
　http://developer.yahoo.net/blog/archives/2008/03/badges_for_yaho.html
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>手軽にマッシュアップを構築できる便利ツール、Yahoo! Pipesに新たな魅力が加わった。実際、Yahoo! Pipesというと、技術向けのサービスになってしまっていた感がある。結果をRSSやJSONで出力し、それを加工してマッシュアップするようなイメージだ。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/111.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/11-tm1.jpg" width="440" height="275" alt="ピクチャ 11.png" /></a><br />
新機能の一つ、イメージ。サムネイルと拡大画像がスライドショーのように表示される。</p>
<p>　</p>
<p>だが今度の機能でYahoo! Pipesの新たな活用法が見えてくる。Badges for Yahoo! Pipesと呼ばれる機能によって、出力形式にマップ、リスト、イメージという三種類が加わったのだ。</p>
<p><span id="more-61"></span></p>
<p>マップは位置情報が入ったデータを与えた場合に、地図上にそれをマッピングして自動的に表示してくれる機能だ。画像はflickr APIを使った場合に、その結果をサムネイルで一覧表示してくれる機能だ。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/122.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/12-tm1.jpg" width="440" height="275" alt="ピクチャ 12.png" /></a><br />
iGoogleへの表示</p>
<p>リストはこれまでと同じだが、画像の場合はサムネイルも一覧に加えてくれる。そしてそれらのデータをボタン一つでBloggerやWordPress、TypePadなどに貼付けられるようにもなっている。さらにiGoogleへの登録も可能だ。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/82.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/8-tm.jpg" width="440" height="275" alt="ピクチャ 8.png" /></a><br />
各種ブログサービスへのボタンも用意されている。</p>
<p>　</p>
<p>現状ではflickr APIを活用したものが殆どのようだが、ユーザインタフェースに乏しかったYahoo! Pipesにこうした機能が加わったのは大きい。ブログのサイドバーがもっと華々しくマッシュアップできるようになる。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/102.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/10-tm1.jpg" width="440" height="275" alt="ピクチャ 10.png" /></a><br />
これはマップ。位置情報を読み取って地図上にマッピングしてくれる。</p>
<p>　</p>
<p><strong>Badges for Yahoo! Pipes (Yahoo! Developer Network blog)</strong><br />
　<a href="http://developer.yahoo.net/blog/archives/2008/03/badges_for_yaho.html">http://developer.yahoo.net/blog/archives/2008/03/badges_for_yaho.html</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Amazon S3のWebベースフロントエンド「S3Browse」</title>
		<link>http://openservice.jp/2008/03/s3browse/</link>
		<comments>http://openservice.jp/2008/03/s3browse/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 27 Mar 2008 12:52:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Amazon S3]]></category>
		<category><![CDATA[Mashup]]></category>
		<category><![CDATA[Webサービス]]></category>
		<category><![CDATA[フロントエンド]]></category>
		<category><![CDATA[海外]]></category>
		<category><![CDATA[無料]]></category>
		<category><![CDATA[管理]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://openservice.jp/2008/03/s3browse/</guid>
		<description><![CDATA[Residentof.netにて、Amazon S3をWebベースで管理するフロントエンドのWebアプリケーションを紹介しています。



S3BrowseはWebベースのAmazon S3フロントエンドだ。便利なことに、ユーザ登録なしでも利用することができる。
Amazon S3にアクセスするためのIDを入れなければならないという問題があるが、入ってしまえば便利に扱える。Bucketの一覧やその中に入っているファイルの一覧、アップロードやダウンロード、削除などの操作が可能になっている。

Amazonの有料Web APIにはフロントエンドがないものが多いので、フロントエンドを提供するマッシュアップは需要は多そうです。実際、使ってみると便利なサービスです。
　
via Amazon S3フロントエンド「S3Browse」 [ Resident of Net ]
S3Browse
　http://s3browse.com/
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Residentof.netにて、Amazon S3をWebベースで管理するフロントエンドのWebアプリケーションを紹介しています。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/7.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/7-tm.jpg" width="440" height="275" alt="ピクチャ 7.png" /></a></p>
<blockquote>
<p>S3BrowseはWebベースのAmazon S3フロントエンドだ。便利なことに、ユーザ登録なしでも利用することができる。</p>
<p>Amazon S3にアクセスするためのIDを入れなければならないという問題があるが、入ってしまえば便利に扱える。Bucketの一覧やその中に入っているファイルの一覧、アップロードやダウンロード、削除などの操作が可能になっている。</p>
</blockquote>
<p>Amazonの有料Web APIにはフロントエンドがないものが多いので、フロントエンドを提供するマッシュアップは需要は多そうです。実際、使ってみると便利なサービスです。</p>
<p>　</p>
<p>via <a href="http://residentof.net/2008/03/s3browse/">Amazon S3フロントエンド「S3Browse」</a> [ Resident of Net ]</p>
<p><strong>S3Browse</strong><br />
　<a href="http://s3browse.com/">http://s3browse.com/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Google Mapsと連携できるルート検索API「Orkney Web Routing Service API（Orkney WRS API）」</title>
		<link>http://openservice.jp/2008/03/orkney_web_routing_service_api/</link>
		<comments>http://openservice.jp/2008/03/orkney_web_routing_service_api/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 27 Mar 2008 08:50:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Web API]]></category>
		<category><![CDATA[ユーザ登録必須]]></category>
		<category><![CDATA[地図]]></category>
		<category><![CDATA[日本]]></category>
		<category><![CDATA[無料]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://openservice.jp/2008/03/orkney_web_routing_service_api/</guid>
		<description><![CDATA[地図を使ったサービスは数多い。Google Maps、Yahoo! Mapsなどが有名だ。オンラインとオフラインを位置情報でつなぐのにも地図サービスはちょうどいい。世の中のマッシュアップの大半はGoogle Mapsを使っているのも納得できる。


そんな地図ではあるが、色分けはされているものの、ただ表示されているだけというのが殆どだ。これでは面白みが足りない、そんな地図にひと味加えてくれるのがこのWeb APIだ。
Orkney Web Routing Service API（以下Orkney WRS API）はある位置からある位置における最短ルートを教えてくれるWeb APIだ。これまでにないユニークなものになっている。

Orkney WRS APIの使い方としてはスタート位置とゴール位置の位置情報をそれぞれ指定してリクエストする。出力フォーマットは様々に指定できるが、Google Earthで使えるKML形式でも出力できる。


後はそのKMLファイルを地図上にマッピングすると、スタートからゴールまでが直線で引かれる。まさに最短ルートだ。これを使えば、例えば最寄り駅からオフィスまでの生き方を説明するのに使ったり、待ち合わせの店までの行き方が簡単に分かるようになる。
位置情報はピンポイントでは役に立つが、そこまでの経路を探るのはなかなか難しかった。だがOrkney WRS APIを使えば問題は解決する。現在、地図を使ったマッシュアップを運用、構築されている方は要注目のWeb APIと言えそうだ。
　
GeoPlatformAPI/OrkneyWebRoutingServiceAPI &#8211; シリウスラボ
　http://lab.cirius.co.jp/index.php?GeoPlatformAPI%2FOrkneyWebRoutingServiceAPI
API利用規約 &#8211; シリウスラボ
　http://lab.cirius.co.jp/API%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%A6%8F%E7%B4%84
利用について
　ユーザ登録が必要
利用制限について

  
  　明示的な利用制限はありませんが、実験段階のサービスですので、サービスの負荷が高い場合には利用制限をかけさせていただくことがあります。

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>地図を使ったサービスは数多い。Google Maps、Yahoo! Mapsなどが有名だ。オンラインとオフラインを位置情報でつなぐのにも地図サービスはちょうどいい。世の中のマッシュアップの大半はGoogle Mapsを使っているのも納得できる。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/3.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/3-tm.jpg" width="440" height="378" alt="ピクチャ 3.png" /></a></p>
<p>そんな地図ではあるが、色分けはされているものの、ただ表示されているだけというのが殆どだ。これでは面白みが足りない、そんな地図にひと味加えてくれるのがこのWeb APIだ。</p>
<p>Orkney Web Routing Service API（以下Orkney WRS API）はある位置からある位置における最短ルートを教えてくれるWeb APIだ。これまでにないユニークなものになっている。</p>
<p><span id="more-46"></span></p>
<p>Orkney WRS APIの使い方としてはスタート位置とゴール位置の位置情報をそれぞれ指定してリクエストする。出力フォーマットは様々に指定できるが、Google Earthで使えるKML形式でも出力できる。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/4.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/4-tm.jpg" width="440" height="378" alt="ピクチャ 4.png" /></a></p>
<p>後はそのKMLファイルを地図上にマッピングすると、スタートからゴールまでが直線で引かれる。まさに最短ルートだ。これを使えば、例えば最寄り駅からオフィスまでの生き方を説明するのに使ったり、待ち合わせの店までの行き方が簡単に分かるようになる。</p>
<p>位置情報はピンポイントでは役に立つが、そこまでの経路を探るのはなかなか難しかった。だがOrkney WRS APIを使えば問題は解決する。現在、地図を使ったマッシュアップを運用、構築されている方は要注目のWeb APIと言えそうだ。</p>
<p>　</p>
<p><strong>GeoPlatformAPI/OrkneyWebRoutingServiceAPI &#8211; シリウスラボ</strong><br />
　<a href="http://lab.cirius.co.jp/index.php?GeoPlatformAPI%2FOrkneyWebRoutingServiceAPI">http://lab.cirius.co.jp/index.php?GeoPlatformAPI%2FOrkneyWebRoutingServiceAPI</a></p>
<p><strong>API利用規約 &#8211; シリウスラボ</strong><br />
　<a href="http://lab.cirius.co.jp/API%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%A6%8F%E7%B4%84">http://lab.cirius.co.jp/API%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%A6%8F%E7%B4%84</a></p>
<p><strong>利用について<br />
<span style="font-weight: normal;">　ユーザ登録が必要</span></strong></p>
<p><strong>利用制限について</strong></p>
<blockquote><p>
  <br />
  　明示的な利用制限はありませんが、実験段階のサービスですので、サービスの負荷が高い場合には利用制限をかけさせていただくことがあります。
</p></blockquote>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://openservice.jp/2008/03/orkney_web_routing_service_api/feed/</wfw:commentRss>
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