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	<title>OpenService &#187; 有料</title>
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		<title>Amazon EC2/S3を1ヶ月運用した場合のコスト</title>
		<link>http://openservice.jp/2008/05/amazon_ec2_costs/</link>
		<comments>http://openservice.jp/2008/05/amazon_ec2_costs/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 20 May 2008 08:04:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Amazon EC2]]></category>
		<category><![CDATA[Amazon S3]]></category>
		<category><![CDATA[有料]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://openservice.jp/2008/05/amazon_ec2_costs/</guid>
		<description><![CDATA[増井さんのAmazon EC2/S3によるサービス構築の記事が読めるようになりました。
はじめてのAmazon EC2&#38;S3｜gihyo.jp … 技術評論社
　http://gihyo.jp/dev/serial/01/amazon_ec2/0001
はてなブックマークの方に、気になっている価格が分かりづらいと書かれていました。確かに料金体系が細かく、転送量によって金額が変わってくると不透明さが出てしまいます。


via IMG_0909 on Flickr &#8211; Photo Sharing!
　
そこで、MOONGIFT+αの運営実績から、だいたいの目安を出してみました。

まず絶対にかかるのがインスタンスの時間です。これは一番下のインスタンスで$0.1/時間かかります。なので一ヶ月で約$72かかります。
次に入ってきたデータに対する料金です。これは$0.1/GBです。MOONGIFTはアップロード系ではないので、これは9GB/月くらいのようです。$1.00かからないくらいです。アップロードが多いサイトはこの点は注意が必要です。
次がデータの出力系です。MOONGIFTの場合、約150GBくらいのようです。$0.18/GBらしいので、$19くらいの予定です。なお、MOONGIFTではサイトの画像を別サイト（こちらは転送量で課金されない場所）に置いているので、殆どテキストのみです。画像等は重たい場合があるので、Amazon EC2には置かない方が良いかもしれません。
最後に静的IPアドレスを割り当てていないサーバを運営している場合に$0.01/時間のコストがかかります。一ヶ月で$7.2になります。
これらを累計すると、$100/月くらいの運営コストになります。また、インスタンスを設定後やログ等をAmazon S3に保存することになると思いますが、これはバックアップ目的の場合は転送を殆ど考えなくてよく、データ量の$0.15/GBを気にするくらいです。ちなみにMOONGIFTでは$0.15/月くらいのコストです。
ご参考になれば。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>増井さんのAmazon EC2/S3によるサービス構築の記事が読めるようになりました。</p>
<p><strong>はじめてのAmazon EC2&amp;S3｜gihyo.jp … 技術評論社</strong><br />
　<a href="http://gihyo.jp/dev/serial/01/amazon_ec2/0001">http://gihyo.jp/dev/serial/01/amazon_ec2/0001</a></p>
<p>はてなブックマークの方に、気になっている価格が分かりづらいと書かれていました。確かに料金体系が細かく、転送量によって金額が変わってくると不透明さが出てしまいます。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/74452762-7903f8308e.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/74452762-7903f8308e-tm.jpg" width="440" height="330" alt="74452762_7903f8308e.jpg" /></a></p>
<p>via <a href="http://www.flickr.com/photos/12967790@N00/74452762">IMG_0909 on Flickr &#8211; Photo Sharing!</a></p>
<p>　</p>
<p>そこで、MOONGIFT+αの運営実績から、だいたいの目安を出してみました。</p>
<p><span id="more-185"></span></p>
<p>まず絶対にかかるのがインスタンスの時間です。これは一番下のインスタンスで$0.1/時間かかります。なので一ヶ月で約$72かかります。</p>
<p>次に入ってきたデータに対する料金です。これは$0.1/GBです。MOONGIFTはアップロード系ではないので、これは9GB/月くらいのようです。$1.00かからないくらいです。アップロードが多いサイトはこの点は注意が必要です。</p>
<p>次がデータの出力系です。MOONGIFTの場合、約150GBくらいのようです。$0.18/GBらしいので、$19くらいの予定です。なお、MOONGIFTではサイトの画像を別サイト（こちらは転送量で課金されない場所）に置いているので、殆どテキストのみです。画像等は重たい場合があるので、Amazon EC2には置かない方が良いかもしれません。</p>
<p>最後に静的IPアドレスを割り当てていないサーバを運営している場合に$0.01/時間のコストがかかります。一ヶ月で$7.2になります。</p>
<p>これらを累計すると、$100/月くらいの運営コストになります。また、インスタンスを設定後やログ等をAmazon S3に保存することになると思いますが、これはバックアップ目的の場合は転送を殆ど考えなくてよく、データ量の$0.15/GBを気にするくらいです。ちなみにMOONGIFTでは$0.15/月くらいのコストです。</p>
<p>ご参考になれば。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://openservice.jp/2008/05/amazon_ec2_costs/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>アクセス解析結果をWeb APIで取得「Clicky API」</title>
		<link>http://openservice.jp/2008/04/clicky_api/</link>
		<comments>http://openservice.jp/2008/04/clicky_api/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 23 Apr 2008 05:39:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Web API]]></category>
		<category><![CDATA[Webサービス]]></category>
		<category><![CDATA[有料]]></category>
		<category><![CDATA[海外]]></category>
		<category><![CDATA[無料]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://openservice.jp/2008/04/clicky_api/</guid>
		<description><![CDATA[Google Analyticsは便利なのだけれど、Web APIを公開していないのでデータの再利用性が悪い。便利なデータだけに、もっと色々なデータと連結したり、別なインタフェースで見たいと思うのは当然だ。


Clickyのトップページ
　
その点Clickyは違う。アクセス解析結果で得られるほぼ全てのデータをWeb APIで取得することができる。Clickyに関する紹介は 4つの便利機能がお勧めのアクセス解析2.0「Clicky」[ Resident of Net ]を参考にして欲しい。

Clicky APIはアクセス解析アプリケーションという特性もあり、GETを使った取得のみのWeb APIとなっている。データはXML/PHP/JSON/CSV形式で取得できるようになっている。


Clickyのダッシュボード
　
サーチキーワード/サーチエンジン/流入元/流出先/ページURL/ダウンロード回数/国/都市/言語/ブラウザ/OS/解像度/ホスト名/FeedBurnerの表示数とクリック数などなど。他にも様々なデータが取得できる。
これだけのデータが取得できれば、コンテンツの下に載せたり、別なシステムと連携させたりといったことが容易にできるだろう。さらに基本情報についてはRSSフィードでも配信しているので、それを使っても情報取得が可能だ。


Clicky APIのドキュメント
　
データを全て解放してしまうのは競争力の減衰のように感じられるだろうか。否、これにより魅力をまし、ユーザビリティの高いフロントエンドがユーザから提供されると行った相乗効果が見込めるようになるのだ。
　
Help with Clicky &#124; Clicky
　http://getclicky.com/help/api
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Google Analyticsは便利なのだけれど、Web APIを公開していないのでデータの再利用性が悪い。便利なデータだけに、もっと色々なデータと連結したり、別なインタフェースで見たいと思うのは当然だ。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/233.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/23-tm2.jpg" width="440" height="291" alt="ピクチャ 23.png" /></a><br />
<strong>Clickyのトップページ</strong></p>
<p>　</p>
<p>その点Clickyは違う。アクセス解析結果で得られるほぼ全てのデータをWeb APIで取得することができる。Clickyに関する紹介は <a href="http://residentof.net/2008/04/clicky/">4つの便利機能がお勧めのアクセス解析2.0「Clicky」</a>[ Resident of Net ]を参考にして欲しい。</p>
<p><span id="more-177"></span></p>
<p>Clicky APIはアクセス解析アプリケーションという特性もあり、GETを使った取得のみのWeb APIとなっている。データはXML/PHP/JSON/CSV形式で取得できるようになっている。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/202.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/20-tm3.jpg" width="440" height="291" alt="ピクチャ 20.png" /></a><br />
<strong>Clickyのダッシュボード</strong></p>
<p>　</p>
<p>サーチキーワード/サーチエンジン/流入元/流出先/ページURL/ダウンロード回数/国/都市/言語/ブラウザ/OS/解像度/ホスト名/FeedBurnerの表示数とクリック数などなど。他にも様々なデータが取得できる。</p>
<p>これだけのデータが取得できれば、コンテンツの下に載せたり、別なシステムと連携させたりといったことが容易にできるだろう。さらに基本情報についてはRSSフィードでも配信しているので、それを使っても情報取得が可能だ。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/242.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/24-tm2.jpg" width="440" height="291" alt="ピクチャ 24.png" /></a><br />
<strong>Clicky APIのドキュメント</strong></p>
<p>　</p>
<p>データを全て解放してしまうのは競争力の減衰のように感じられるだろうか。否、これにより魅力をまし、ユーザビリティの高いフロントエンドがユーザから提供されると行った相乗効果が見込めるようになるのだ。</p>
<p>　</p>
<p><strong>Help with Clicky | Clicky</strong><br />
　<a href="http://getclicky.com/help/api">http://getclicky.com/help/api</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>プロジェクトをWeb APIで管理「Lighthouse API」</title>
		<link>http://openservice.jp/2008/04/lighthouse_api/</link>
		<comments>http://openservice.jp/2008/04/lighthouse_api/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 23 Apr 2008 04:59:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Web API]]></category>
		<category><![CDATA[プロジェクト管理]]></category>
		<category><![CDATA[有料]]></category>
		<category><![CDATA[海外]]></category>
		<category><![CDATA[無料]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://openservice.jp/2008/04/lighthouse_api/</guid>
		<description><![CDATA[Lighthouseは小〜中規模な開発向けのプロジェクト管理システム。無料でも1プロジェクト、2ユーザまで利用できる。チケット、マイルストーン、メッセージ等機能はそれほど多くありませんが、使い勝手もよく便利なプロジェクト管理アプリケーションです。紹介は使いやすいプロジェクト管理「Lighthouseapp」[ Residentof.net ]も参照してください。


Lighthouseの一画面
　
そしてLighthouse APIを使えば、Lighthouse内にあるほぼ全てのデータ取得できるようになります。

プロジェクト、チケット、変更一覧、メッセージ、マイルストーン、チケットビン（？）、ユーザといったデータが取得、追加、更新、削除できます。Lighthouse APIを使えば、Lighthouseクローンだってできそうな位充実しています。データの授受には独自のXML形式が利用されます。


Lighthouse APIの説明ページ
　
チケットのデータをTwitterから登録できるようにしたり、プロジェクトの状態を社内のシステムに反映したりといった相互連携が考えられます。その一つとして、Subversionのコミットログを転送する方法というのがLighthouseのヘルプの中で紹介されています。これも専用で開発すると大変ですが、Web APIを使うことで手軽で柔軟に構築することができるようになります。
Lighthouseは画面も見やすく、普通に使う分には申し分ありません。その中でさらに他のシステムと連携したい、カレンダー情報を抜き出したいと言ったようなニーズの中で利用するのは面白そうです。
　
Resident of Net » Blog Archive » 使いやすいプロジェクト管理「Lighthouseapp」
　http://residentof.net/2008/04/lighthouseapp/
Introduction to the Lighthouse API &#124; Lighthouse
　http://lighthouseapp.com/api
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Lighthouseは小〜中規模な開発向けのプロジェクト管理システム。無料でも1プロジェクト、2ユーザまで利用できる。チケット、マイルストーン、メッセージ等機能はそれほど多くありませんが、使い勝手もよく便利なプロジェクト管理アプリケーションです。紹介は<a href="http://residentof.net/2008/04/lighthouseapp/">使いやすいプロジェクト管理「Lighthouseapp」[ Residentof.net ]</a>も参照してください。<a href="http://residentof.net/2008/04/lighthouseapp/"></a></p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/17.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/17-tm.jpg" width="440" height="291" alt="ピクチャ 17.png" /></a><br />
<strong>Lighthouseの一画面</strong></p>
<p>　</p>
<p>そしてLighthouse APIを使えば、Lighthouse内にあるほぼ全てのデータ取得できるようになります。</p>
<p><span id="more-170"></span></p>
<p>プロジェクト、チケット、変更一覧、メッセージ、マイルストーン、チケットビン（？）、ユーザといったデータが取得、追加、更新、削除できます。Lighthouse APIを使えば、Lighthouseクローンだってできそうな位充実しています。データの授受には独自のXML形式が利用されます。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/183.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/18-tm3.jpg" width="440" height="291" alt="ピクチャ 18.png" /></a><br />
<strong>Lighthouse APIの説明ページ</strong></p>
<p>　</p>
<p>チケットのデータをTwitterから登録できるようにしたり、プロジェクトの状態を社内のシステムに反映したりといった相互連携が考えられます。その一つとして、Subversionのコミットログを転送する方法というのがLighthouseのヘルプの中で紹介されています。これも専用で開発すると大変ですが、Web APIを使うことで手軽で柔軟に構築することができるようになります。</p>
<p>Lighthouseは画面も見やすく、普通に使う分には申し分ありません。その中でさらに他のシステムと連携したい、カレンダー情報を抜き出したいと言ったようなニーズの中で利用するのは面白そうです。</p>
<p>　</p>
<p><strong>Resident of Net » Blog Archive » 使いやすいプロジェクト管理「Lighthouseapp」</strong><br />
　<a href="http://residentof.net/2008/04/lighthouseapp/">http://residentof.net/2008/04/lighthouseapp/</a></p>
<p><strong>Introduction to the Lighthouse API | Lighthouse</strong><br />
　<a href="http://lighthouseapp.com/api">http://lighthouseapp.com/api</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>オンラインで作る高機能アンケートフォーム「Survey Gizmo」</title>
		<link>http://openservice.jp/2008/04/survey_gizmo/</link>
		<comments>http://openservice.jp/2008/04/survey_gizmo/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 15 Apr 2008 06:30:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[アンケート/投票]]></category>
		<category><![CDATA[ユーザ登録必須]]></category>
		<category><![CDATA[有料]]></category>
		<category><![CDATA[海外]]></category>
		<category><![CDATA[無料]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://openservice.jp/2008/04/survey_gizmo/</guid>
		<description><![CDATA[サイトでアンケートをとりたいと思うことは良くある。独自で作る必要はない。Survey Gizmoを使えば良いのだ。


Survey Gizmoのトップページ
　
Survey Gizmoは多数の機能を持ったアンケートフォーム作成Webアプリケーションだ。投票フォームまたはアンケートフォームを作成できる。アンケートの種類によって多数のテンプレートの中から選択して簡単にフォームを作成することができる。


作成したフォーム例
　
表示のテンプレートも豊富で、10種類を越える中から自サイトにあったものが選択できる。アンケート項目も色々な種類が指定可能だ。
レポーティングの機能ももちろんあるので、まさに至れり尽くせりだ。フリープランでは250回答までとなっており、上位プラン（有料）にすればもっと多数の回答が得られるようになる。


アンケート作成中。日本語も利用可能
　
アンケートを取ると、サイトに訪れる方の属性や興味範囲が予想されていたものと違っていた、なんてことが多々ある。ユーザを知ることでサイトに磨きをかけていこう。
　
SurveyGizmo: Online Survey Tool &#8211; Web surveys, Polls, Forms, Quizzes, Landing Pages
　http://www.surveygizmo.com/
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>サイトでアンケートをとりたいと思うことは良くある。独自で作る必要はない。Survey Gizmoを使えば良いのだ。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/192.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/19-tm1.jpg" width="440" height="316" alt="ピクチャ 19.png" /></a><br />
<strong>Survey Gizmoのトップページ</strong></p>
<p>　</p>
<p>Survey Gizmoは多数の機能を持ったアンケートフォーム作成Webアプリケーションだ。投票フォームまたはアンケートフォームを作成できる。アンケートの種類によって多数のテンプレートの中から選択して簡単にフォームを作成することができる。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/222.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/22-tm2.jpg" width="440" height="316" alt="ピクチャ 22.png" /></a><br />
<strong>作成したフォーム例</strong></p>
<p>　</p>
<p>表示のテンプレートも豊富で、10種類を越える中から自サイトにあったものが選択できる。アンケート項目も色々な種類が指定可能だ。</p>
<p>レポーティングの機能ももちろんあるので、まさに至れり尽くせりだ。フリープランでは250回答までとなっており、上位プラン（有料）にすればもっと多数の回答が得られるようになる。</p>
<p>
<a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/211.jpg"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/21-tm1.jpg" width="440" height="316" alt="ピクチャ 21.png" /></a><br />
<strong>アンケート作成中。日本語も利用可能</strong></p>
<p>　</p>
<p>アンケートを取ると、サイトに訪れる方の属性や興味範囲が予想されていたものと違っていた、なんてことが多々ある。ユーザを知ることでサイトに磨きをかけていこう。</p>
<p>　</p>
<p><strong>SurveyGizmo: Online Survey Tool &#8211; Web surveys, Polls, Forms, Quizzes, Landing Pages</strong><br />
　<a href="http://www.surveygizmo.com/">http://www.surveygizmo.com/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Amazon EC2がバージョンアップ。静的IPアドレス割当と物理的サーバ位置を指定可能に</title>
		<link>http://openservice.jp/2008/03/amazon_ec2_elastic_ip_and_availability_zones/</link>
		<comments>http://openservice.jp/2008/03/amazon_ec2_elastic_ip_and_availability_zones/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 28 Mar 2008 04:37:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Amazon EC2]]></category>
		<category><![CDATA[企業]]></category>
		<category><![CDATA[有料]]></category>
		<category><![CDATA[海外]]></category>
<category></category>
		<guid isPermaLink="false">http://openservice.jp/2008/03/amazon_ec2_elastic_ip_and_availability_zones/</guid>
		<description><![CDATA[Amazon EC2が新しいサービスを発表しました。静的IPアドレスに関するElastic IP Addressesと、物理的なサーバ位置に関するAvailability Zonesです。

Elastic IPはアカウントに対して紐づけられた静的なIPアドレスで、好きなインスタンスに対して割り当てることができます。これを使えばDynamicDNSを使って更新を通知することがなくなります。インスタンスの数によって、IPアドレスの数も変わるようです。
自分に割り当てられているIPアドレスを知るのは「ec2-allocate-address」というコマンドです。API Toolsもバージョンアップしているので、ダウンロード＆置き換えが必要です。
次にAvailability Zonesです。これは仮想的であるために物理的な場所によらないAmazon EC2ですが、同じサーバに仮想サーバがあった場合、一台のサーバの不具合で複数のインスタンスが影響を受ける可能性があります。また、これはデータセンターレベルでも同様です。それを防ぐためにAvailability Zonesを使って物理的な場所を指定してやることで、電源やネットワークの冗長性をはかることができます。
このAvailability Zonesを知るのが「ec2-describe-availability-zones」です。現在、このコマンドを実行すると次のように返ってきます。


$ ec2-describe-availability-zones
AVAILABILITYZONE        us-east-1a      available
AVAILABILITYZONE        us-east-1b      available
AVAILABILITYZONE        us-east-1c      available

これを見る限り、現在は東側に1つの拠点、3つのゾーンがあると言うことでしょうか。以下は今回のバージョンアップによって追加されたコマンドです。

ec2-allocate-address
ec2-associate-address
ec2-describe-addresses
ec2-describe-availability-zones
ec2-disassociate-address
ec2-release-address

以前にあったAmazon S3の障害のようなケースを防ぐための手段になりそうです。
via [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Amazon EC2が新しいサービスを発表しました。静的IPアドレスに関するElastic IP Addressesと、物理的なサーバ位置に関するAvailability Zonesです。</p>
<p><a href="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/1-1.png"><img src="http://openservice.jp/wp-content/uploads/oservice/1-1-tm.jpg" alt="ピクチャ 1-1.png" height="330" width="440" /></a></p>
<p>Elastic IPはアカウントに対して紐づけられた静的なIPアドレスで、好きなインスタンスに対して割り当てることができます。これを使えばDynamicDNSを使って更新を通知することがなくなります。インスタンスの数によって、IPアドレスの数も変わるようです。</p>
<p>自分に割り当てられているIPアドレスを知るのは「ec2-allocate-address」というコマンドです。API Toolsもバージョンアップしているので、ダウンロード＆置き換えが必要です。</p>
<p>次にAvailability Zonesです。これは仮想的であるために物理的な場所によらないAmazon EC2ですが、同じサーバに仮想サーバがあった場合、一台のサーバの不具合で複数のインスタンスが影響を受ける可能性があります。また、これはデータセンターレベルでも同様です。それを防ぐためにAvailability Zonesを使って物理的な場所を指定してやることで、電源やネットワークの冗長性をはかることができます。</p>
<p>このAvailability Zonesを知るのが「ec2-describe-availability-zones」です。現在、このコマンドを実行すると次のように返ってきます。</p>
<pre>
<code>
$ ec2-describe-availability-zones
AVAILABILITYZONE        us-east-1a      available
AVAILABILITYZONE        us-east-1b      available
AVAILABILITYZONE        us-east-1c      available
</code></pre>
<p>これを見る限り、現在は東側に1つの拠点、3つのゾーンがあると言うことでしょうか。以下は今回のバージョンアップによって追加されたコマンドです。</p>
<ul>
<li>ec2-allocate-address</li>
<li>ec2-associate-address</li>
<li>ec2-describe-addresses</li>
<li>ec2-describe-availability-zones</li>
<li>ec2-disassociate-address</li>
<li>ec2-release-address</li>
</ul>
<p>以前にあったAmazon S3の障害のようなケースを防ぐための手段になりそうです。</p>
<p>via <a href="http://">Amazon Enhances EC2, Embraces Failure</a> [ Programmable web ]</p>
<p><strong>Amazon Web Services Developer Connection : Feature Guide: Amazon EC2 Elastic IP Addresses</strong></p>
<p><a href="http://developer.amazonwebservices.com/connect/entry.jspa?externalID=1346">http://developer.amazonwebservices.com/connect/entry.jspa?externalID=1346</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
	</channel>
</rss>
